プリ小説

第10話

ハロウィン到来!?
今日はuuumのハロウィンパ―ティ―で、今から急いでメンバー電話仮装セットを買いに行く…
シルク
俺何着よ
モトキ
シルクはね、ドラキュラ!
そう言ってモトキにドラキュラの一式を渡された…
ンダホ
俺は~?
ペケたん
カボチャ!
…………
その後色々と買い物をして、家に帰った…
シルク
(そう言えばあなたとは別行動だったけど、何の仮装買ったんだ?)
そんなことを思っていると、奥から声がする…
あなた

シルク~
きて~

シルク
今行く
そう言って俺はあなたの部屋のドアを開けた
あなた

ちょっと、チャック閉めて?

シルク
ッ…///
そこに居たのは、猫耳をつけて、ミニスカートを履いているあなただった…
シルク
ねぇ、これで行くの?
あなた

うん、もしかして似合ってない!?

シルク
ううん、メッチャ似合ってる…
おもわず俺はあなたを抱きしめた
あなた

ちょ、シルクッ///

シルク
可愛すぎて、誰にも見せたくない…
あなた

そんな事言わないでよ……///

そう言って、下を向いたあなたの頬は赤かった…

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こもも🐟🐻
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