プリ小説

第19話

秋祭り2
2日、3日経っても俺らは別々だった、○○はマサイの家にいるらしい…
シルク
んだよあいつ…
とか、言いながら俺は下を向く…
こんなのは初めてだ
あなた

絶対許さん!

とか言いながら私は下を向く…
流石にそろそろ…
あなた

いや!ダメだ!

そう言い私は自分の頬を叩いた
マサイ
あなた~
そろそろシルクと仲直りしろよ~
あなた

やだ!

この2人似てんな~
そう思いながら俺は、コ―ラを飲む
シルクもシルクで悪いし
あなたもあなたで悪い…
何意地はってんだよ…



するとシルクからLINEが来る…
シルク
今日マサイ家で撮影な、10時半に集合
マサイ
了解
ンダホ
は~い
ペケたん
俺いけん
シルク
了解
モトキ
分かった~
ダ―マ
パス
ザカオ
俺無理~
もちろんあなたは反応しない…
この2人が元に戻るにはあとどのくらいかかるのだろうか…?






続く

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こもも🐟🐻
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