無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第3話

バスルーム
あなた「やばい、緊張してきたボソッ」

??「(腰にタオルを巻いてバスルームに入る)お待たせしました」

あなた「だ、大丈夫です///(上からももまでタオルを巻いてる)」

??「(近づいてあなたのタオルを引っ張って取る)」

あなた「ちょ、ちょっと///」

??「耳元で)今から気持ちよくして上げるね(キスする)」

あなた「んっ///」

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

💙健人___Rai💙
💙健人___Rai💙
小説書いてます(妄想です) 是非読んでみてください 中島健人くん大好きな小学生のセクガルです! ぎゅっとの小学生とのコラボうちの学校来て欲しかった 私も千葉県だからめっちゃ近い。 羨ましいです! 私の隣の席の好きな人は佐藤勝利くん派って言ってました。 小説書いてます。 是非読んでみてください! 平日は朝から夜まで出来ないです たまに夕方に少し浮上します 夜行性なので夜はたくさん出来ます
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る