無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第20話

次の日の朝
ンダホ
よし!やっとバイキングが食べれる!
えっちゃん
そうだね!
りっちゃん
たべよ!
あなた

うん!

シルク
あ。みき。足大丈夫か?
みきぽん
あ、うん。シルクの、手当が上手かったからかな?笑笑
なーんちゃって(*´ω`*)
シルク
((ドキッ))

冗談ゆうなばーか笑笑
「シルクとみきぽん以外がなんか喋ってる」
シルク
なにしたの?
マサイ
いやなんでも
みきぽん
あ!鍵忘れた!
とってくるね!先いってて!
マサイ
まって!一人じゃ心配だからシルクついてってあげて!
まだ完璧に足治った訳じゃないし
シルク
え?あ、うん。
((あのやろー笑笑))
みきぽん
じゃお言葉に甘えて・・・
わかれて
シルク
ほんとに足大丈夫か?
すこし痛がってたけど・・・
みきぽん
あ、うん。少しくらいなら大丈夫!
シルク
なぁ、みきって好きな人いんの?
みきぽん
え?何急に笑笑
いるよ?
シルク
え?だれ!笑笑
((いんのかよ・・・))
みきぽん
んとねー私の好きな人はね・・・











〜作者から〜

みきぽんさんのテンションとかあんまり分からないので
なんか学生みたいなテンションですが
気にしないでください・・・