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第7話

ミラコスタにて。
🐰プリ画に投稿した妄想画の改良版&続編🐴


⚠けっこうエロめ⚠

-

【テオ×じん】


じんたん目線


※付き合ってる

-
じんたん
はぁー!
やっぱしミラコスタいいね~

ベッドに身を投げる。


ふかふかしていて
寝心地が良い。


大の字になって満喫する。
テオくん
そーだなー
ベッドもこんなに大きくて広いし
じんたん
………2つ、だったね?
テオくん
ん?
じんたん
いや、さ…?
1つだったらさぁ……
テオくん
1つだったら?

(っ…こいつ絶対楽しんでるじゃん……)


テオくんはニヤニヤしていた。
じんたん
一緒にくっついて
寝られたなぁって………

なんだか恥ずかしくなって
そっぽを向いた。
テオくん
じんたんそんなこと考えてんだ?w
じんたん
なっ!?
う、うるさい…!//

思ってなかった答えが返ってきて
思わず起き上がってベッドから降りた。


からかっているような口調。


俺は本心で言ったんだけどなあ。


テオくんは思ってなかったのかな……?

拗ねたフリをしてテオくんに背中を向けた。


大胆に腕組みをする。


少しでも怒っているようなことに
残念がっていることに
気がついてほしかった。
じんたん
まぁ、こんなにベッド大きいんだから
やっぱり1人1つずつ使…

ギュッ……

不意に後から抱きつかれた。
テオくん
…じんたん
じんたん
な、なんだよ……

嬉しさと恥ずかしさが
声に、顔に出ないようにして言った。


まだ腕組みはしたまま。
テオくん
今日は深夜コースね
じんたん
え、ちょ、テオくん…!?

俺はそのまま
後ろに倒された。
テオくん
だって…そうゆうことなんでしょ?

テオくんはニヤリと笑った。
じんたん
…別に

テオくんを引き剥がそうとした。


するとテオくんは
俺のほっぺたをつねった。
じんたん
痛!?
え、なに…?
テオくん
へへへw
じんたん
っ…なんだよもう

多分からかっているだけだろう。


なんだか悲しくなって
目を逸らそうとした。
テオくん
ダメ

(あ、この感じ…)
テオくん
俺の事しか見ないで

獲物を狙う狼の目になっていた。


背中がゾクゾクした。


(来た…テオくんのSっ気……!)


俺はSっ気のテオくんが好きだ。


もちろんどんなテオくんも好きだけど

このときは

テオくんの違う場所、
隠された場所を見れるようで

ゾクゾクしてしまう。

テオくんに唇を塞がれた。


舌が入ってきて
口の中を犯される。
テオくん
じんたんかわいい

テオくんは俺の唇から離れて
そう言った。


次にテオくんは俺の首元に噛みついてきた。
じんたん
っ………あ…

俺はこれが好きだ。


これをされると

(あ、俺テオくんの物なんだなぁ)

って思う。


歯型が付くまで噛まれる。


そしてキスマークを付けられる。
テオくん
もう我慢できない
…いい?
じんたん
いいよ

ニコッと笑ってみる。
じんたん
久しぶりだね?
テオくん
だから激しいけど
じんたん
むしろ大歓迎だよ

テオくんの首に腕を回した。
キスをされながら服をどんどん脱がされていく。

テオくんは慣らしもしないでいれてきた。
じんたん
っ………///

久しぶりの感覚に
快感を覚えた。
テオくん
……動くよ
じんたん
っ、はぁ………あ…//

奥を突いてきた。


身体にとてつもない快感が走った。
じんたん
あっ…テオく、そこ………ぅあ…
テオくん
知ってる……ここでしょ?
じんたん
ぁ……やだ、あ…//

気持ちいいところを中心に突いてくる。


パンパン、とぶつかり合う音が響く。


思わずイきそうになる。
じんたん
あ、テオくん……ダメ…イッちゃう……
テオくん
ダメ?
じゃあやめよっか?

テオくんの動きが止まる。


あと少しでイけるのに……。
じんたん
ぅ……テオくん動いてよ……

イけないもどかしさが癖になりそうだ。
テオくん
じゃあさ…

テオくんが俺を起きあがらせて

テオくんの上に
向かい合って座っている状態になった。


さっきとは違うところに当たって
身体が快感でビクリと浮き上がる。
テオくん
自分で動いてみろよ
じんたん
う、うん……

腰を上下に動かしてみる。
じんたん
……っ、あぁ……んっ……ん…//

気持ちいい。

腰の動きが止まらない。
テオくん
じんたん……っ…気持ちいい?
じんたん
う……ん、ぁ……
じんたん
テオくんキスして……
テオくん
んっ……

(やばい、イきそう…。)
じんたん
んっ、や……テオくん、俺イく…
テオくん
…いいよ……

急にテオくんが突き上げてきた。
じんたん
うぁっ……////
テオくん
っ………締まる…

突き上げた衝撃で
イってしまった。


全身に電流が走ったようだった。
じんたん
はぁ、はぁ…

(まだ足りない…)


俺はもっとテオくんがほしかった。

テオくん
まだ俺イけてないからさ、
じんたんイかせてよ
じんたん
んっ………わかった

もう1度ゆっくりと動いた。


奥に当たってくる。


自分でやっているのにまたイってしまいそうだ…。
テオくん
…じんたん、俺もうイくわ……
一緒にイこ…?
じんたん
あっ……う、ん……

(っ…やばい、またイく………)
じんたん
んっっ…///
テオくん
っ…あ……
俺の中に温かいものが溢れた。

久しぶりの感覚………。
-
そのあとのことは覚えていない。

多分寝てしまったのだろう。


朝起きると隣にテオくんが寝てた。

もちろん、一緒のベッドで。


俺の事を抱きしめていた。

テオくんはまだ寝ているようだ。


俺はそっとテオくんを抱きしめて
じんたん
…好きだよ
と、静かに言った。
テオくん
俺もだよじんたん
じんたん
うぇっ!?
テオくん起きてたの!?//
テオくん
起きてた~
じんたん
びっくりした…
テオくん
それにしても
じんたんかわいいなー!
頭を撫でてきた。



──俺は照れくさくなって笑った。

--

終わり方が雑ですね!

見てくださった方、
本当にありがとうございます🙇💕

でも時間の無駄ですよ(‘ω’)←

もっとエロい小説を書いている作者様の所へ言った方が有意義な時間を過ごせますよ(‘ω’)

それでも!
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カミネ
カミネ
2019/3/5 ⏩ 更新 クラスのカップルがお熱いので!!!! テオじん冷め気味御免!!!! 私がフォローした人の作品のお気に入り全部外しました~お気に入り外してもたまに見に行きますのでご安心を~ 🐴 自己紹介 🐰 ・4月から高校受験生 ・多忙(でもない) 🐴 好き 🐰 【CP】 <スカイピース> ・🐴→🐰 ・🐴×🐰 ・🐰×🐴 <進撃の巨人> ・エレリ ・エルリ ・ジャンエレ(リバ可) <おっさんずラブ>(now推しカプ) ・牧春(リバ可) 【ストーリー】 ・片思い ・バドエン ・暗め ・歌詞小説"風" 《リアルな話は好き》 【性癖(フェチ)】(*ˊᵕˋ*)<暴露しちゃうゾ ・小スカ ・射○管理 ・玩具 ・抜き合い ・骨フェチ(主に手.足首) ・ショタ(小声) ・靴下の長さにこだわりある((キモイ ・受けにはナース服着させたい 🐴 注意 🐰 ・🐢更新&低浮上 ・マニアック性癖 ・自称バドエン勢 ・コメント長文民 ・ただの変態 ・ビックリマーク(!!!)の人 ・クラスの男子にバニーガール着せたりしたい系中学生 ・心臓がズタズタに引き裂かれた気分。 血が滲み出るかのように、この気持ちは汚く綺麗である。鮮やかな赤に1人、目を閉じて横たわる。 声にも嗚咽にもならなかったものが喉から這い出てきた。 頭の中では理解しているつもりなのに、この眼に映っている事実に体を縛り付けられている。 最後まで輝いていたであろう魂は、いつか忘れ去られてそこには何も残らなくなる。虚無。なんと残酷な。私は変わってしまった。汚く、綺麗になってしまった。 もう楽になりたいと心底思っているのに、まだもがき続けるのは本能であり、また、生きたいと心底思っている証拠。 故に心の底とは。 生きようともがき、楽になることを常に望む。 それが私のルール。
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