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第10話

今日は
新しい試み( `ᾥ´ )

一応リクエストされたから作ってあげますよはい。

英検1週間前なんだけど何してるんだよってね。
模擬テストの点数半分以下だった件について。

リクエスト全部作り終わったら
また妄想画の改良版書くから待っとってな。
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【じん×テオ】(ふんわり)

☟☟☟

【テオ×じん】(ヤる)←

※じんたん目線

※付き合ってる


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テオくん
じんたん じんたん
じんたん
……
テオくん
ねぇじむた~
じんたん
……………

今日はなぜかテオくんが構ってちゃんだ。
ずっと横で俺のことを呼んでいる。

俺は今スカイピースの動画の編集をしている。
いつもは構ってあげてるが
今日はさすがに編集が溜まっているし
無視することにした。
テオくん
じんたん構って~
テオくん
暇ぁ~
じんたん
じゃあ編集手伝ってよ
テオくん
俺は遊びたいの!
じんたん
…………

俺が無視すると、テオくんは

(*`н´*)

なんていう変な顔をして
テオくん
じんたんが構ってくれないなら
俺、部屋に篭っちゃうからね!?
じんたん
はいはい

可愛いし
構ってあげたいけれど
ぐっと我慢して編集を続けた。

テオくんは俺が適当な返事をしたことに
怒っているのか、足早で部屋に向かって
バンッという音をたてて扉を閉めた。
--------------------
じんたん
んん……

パソコンから目を離して
大きく伸びをした。
じんたん
今日はこんぐらいでいっかな

どれくらい時間がかかったのだろうか。
約1時間ちょっと…かな?

テオくんはずっと部屋に篭ったままだ。
編集もある程度終わったし
構ってあげるか。

テオくんの部屋の扉をゆっくりと開けた。
部屋の電気は付いていなかった。

耳を澄ますと寝息が聞こえた。
テオくんは寝てしまったようだ。


お決まりのパターンだなぁ…?
これで俺がテオくんの横に座って
「好きだよ。」とか言ったり
こっそりキスすんだろ?
じんたん
はぁ

俺は部屋の電気を勢いよく付けた。

急に明るくなって目がチカチカした。
テオくん
ん………っおはよじんたん

テオくんが目を覚ました。
眠そうに目を擦って上半身を起こして
俺の方を向いてにこりと笑った。
じんたん
編集終わったから構ってあげるよ?
テオくん
やったぁ
じゃあじんたんこっち来て

テオくんは満面の笑みで
両腕を俺の方へ伸ばした。

その姿は可愛くて愛おしくて、
じんたん
ん…

俺はテオくんを抱きしめてやった。

寝起きの身体は暖かくて
俺まで眠くなってくる。
じんたん
俺も寝るわ
テオくん
えー!?
俺起きたばっかりなんだけど!
じんたん
ここで寝るから

俺はテオくんをそのまま押し倒して
自分もテオくんの横で仰向けになってみる。

(…テオくんの匂いがする)
テオくん
じゃあ俺も寝る

テオくんは俺の方に身体を向けて
ふふ、と笑った。

考えてみると
一緒に寝るのは久しぶりだ。

隣に温もりを感じるのが幸せだ。
じんたん
好きだよ
テオくん
俺も好き

そう言うとテオくんは目を閉じた。
その顔が可愛くてキスをした。
キスはどんどん深くなっていく。

テオくんが俺の服を掴んできた。

(可愛い…)


結局「好きだよ」と言ってしまったし
キスもしてしまった。

俺は編集で疲れていたからなのか
テオくんの横が安心したのか
すぐに眠りにつけた。
--------------------
じんたん
ん………

下半身に違和感を感じて目が覚めた。
テオくん
じんたん起きた?

視点を少しずつ下半身の方へ向けてみると
テオくんが俺のスボンを脱がせているのが見えた。
じんたん
えっ!?
な、なに!?

俺はびっくりして上半身を起こした。

テオくんは俺の反応を見て楽しんでるようだ。
テオくん
じんたんさ、
構ってあげるとか言っときながら
構ってくれてないじゃん
テオくん
だからさ……?
じんたん
……ヤるの?

俺は思わず聞いてしまった。

実はまだヤったことがない。
まだそこまで行ってない…とかではなく
男同士でどうヤればいいのか分からなかった。
テオくん
大丈夫だよ
慣らせば入るって
じんたん
緊張するけど…w

まず最初に思ったこと

(俺が…入れる方じゃないんだ)

テオくんの方が彼女らしいことしてんだけどなぁ…
テオくんから見たら違うのかも知れない。

テオくんに任せることにした。
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じんたん
っ…テオくんまだ痛いよ……
テオくん
あと少しで全部入るから待って…
じんたん
っっ………

両手で口を抑えた。

痛さで少しだけ涙が出た。

でもテオくんがこれで満足するのなら
耐えれる気がした。
テオくん
っ………はぁ…
じんたん
入った?
テオくん
うん
…だけどめっちゃキツい

(テオくんが…俺の中に入ってる……)

実感が湧かなかった。
それでも少しだけ嬉しい気がした。
テオくん
動いても、いい?
じんたん
いいよ………

俺がそう言うと
テオくんはゆっくり動き始めた。

まだ少し痛かったけれど
動きをだんだんはやくしていくに連れて
気持ちよくなっていった。
じんたん
はぁ、はぁ………っ…
テオくん
どう?
まだ痛い?
じんたん
っ逆に気持ちい………んっ

テオくんは俺にキスをしてきた。
舌を絡めると気持ちよさが増した。
--------------------
テオくん
俺もうイきそう…ヤバい……
じんたん
い、いいよ………出して…?
テオくん
じんたん……っあ………

テオくんは俺の名前を呼んでイった。

中に生暖かいドロドロとしたものが溢れてる。

なんだかとても疲れていて
また寝てしまいそうだ。
テオくん
じんたん…
じんたん
ん?

テオくんは幸せそうにこう言った。
テオくん
ありがとう


~END~
--------------------

よくわかんない話になっちゃったねごめん。

でも勉強の時間削って書いたから…さ?((

英検終わったら思いっきし遊んでやるぜ\( ˙▿︎˙ )/
つってもすぐにまたテストあるんだけどね、、、

とりあえず!
とりあえずあと1週間待ってて。゚(゚^ω^゚)゚。


それじゃあばいばい👋👋👋👋👋

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カミネ
カミネ
2019/3/5 ⏩ 更新 クラスのカップルがお熱いので!!!! テオじん冷め気味御免!!!! 私がフォローした人の作品のお気に入り全部外しました~お気に入り外してもたまに見に行きますのでご安心を~ 🐴 自己紹介 🐰 ・4月から高校受験生 ・多忙(でもない) 🐴 好き 🐰 【CP】 <スカイピース> ・🐴→🐰 ・🐴×🐰 ・🐰×🐴 <進撃の巨人> ・エレリ ・エルリ ・ジャンエレ(リバ可) <おっさんずラブ>(now推しカプ) ・牧春(リバ可) 【ストーリー】 ・片思い ・バドエン ・暗め ・歌詞小説"風" 《リアルな話は好き》 【性癖(フェチ)】(*ˊᵕˋ*)<暴露しちゃうゾ ・小スカ ・射○管理 ・玩具 ・抜き合い ・骨フェチ(主に手.足首) ・ショタ(小声) ・靴下の長さにこだわりある((キモイ ・受けにはナース服着させたい 🐴 注意 🐰 ・🐢更新&低浮上 ・マニアック性癖 ・自称バドエン勢 ・コメント長文民 ・ただの変態 ・ビックリマーク(!!!)の人 ・クラスの男子にバニーガール着せたりしたい系中学生 ・心臓がズタズタに引き裂かれた気分。 血が滲み出るかのように、この気持ちは汚く綺麗である。鮮やかな赤に1人、目を閉じて横たわる。 声にも嗚咽にもならなかったものが喉から這い出てきた。 頭の中では理解しているつもりなのに、この眼に映っている事実に体を縛り付けられている。 最後まで輝いていたであろう魂は、いつか忘れ去られてそこには何も残らなくなる。虚無。なんと残酷な。私は変わってしまった。汚く、綺麗になってしまった。 もう楽になりたいと心底思っているのに、まだもがき続けるのは本能であり、また、生きたいと心底思っている証拠。 故に心の底とは。 生きようともがき、楽になることを常に望む。 それが私のルール。
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