プリ小説

第5話

彼を思って
彼が
彼がアメリカに向かってから6年…

あなたは大好きだった恋愛小説の作者になっていた。

ある日取材を本屋で受けていた。
アナ)この作品を書く時には何か考えながら書いたのですか?
あなた)あ、はい。えーっとこれ実は半分くらいが私の実体験なんですよ。
アナ)例えばどこが教えてもらっても…?
あなた)えっと…彼が海外へ行って何年後…みたいなところは私の実体験ですね。
アナ)そうですか。ありがとうございました!
あなた)いえいえ(*´∇`)
街にて
あなた)トコトコ)
❓❓)すいません。
あなた)?

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💚松島のお茶💚🍵
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