プリ小説

第22話

ヒーロー⚠️
あなた

もう…やめて…

そう思った矢先。
カイ
おい!何やってんだよっ!!
愛華Side

やばっ…!
とりあえずカイくんに見られないように逃げなきゃ!!
あなたSide
あなた

カイくん…?

私は安心して座り込んでしまった。
生徒
あ?なにおめぇ。
生徒
やったろか??
カイ
来いよ
カイくんはひとりで不良4人を倒してしまった。
カイ
あなた…!大丈夫?!
あなた

うん…へーき…

ほんとはさっき塗られた媚薬がまだ残ってるけど…
これ以上カイくんに迷惑かけらんない。
あぁカイくん血が出てる。
あなた

カイくん…血が出て…

そういうとカイくんは微笑んで
カイ
気にしないで。
カイ
どこまでされたの?ゆっくりでいいから。話して。
そんな優しい言葉をかけられて涙が一気に溢れた。
あなた

ぜんぶっ…

カイくんに愛華ちゃんが関わっていたこと、中出しをされたこと、写真を撮られたこと、媚薬を塗られたことなど恥ずかしいけど、全部話した。
カイくんは私の話を聞くと悲しそうに
カイ
ごめん、もっと早く助けにいけば…
あなた

ううんっカイくんは悪くないよ

カイ
あなたごめん…
私を抱きしめてから、
カイ
立てる…?
あなた

ん…

立とうとするけど腰が痛い…
なんとか立つけどふらついてしまう。
それをみたカイくんは私をお姫様抱っこしてくれた。
あなた

え…

私がびっくりしていると
カイ
こんくらいさせて。
そう言って歩き始めた。
あなた

んっ…

カイくんが歩く度に振動が伝わって変な気分になる。
カイ
あなたどした?
いつもどうりのはずなのにカイくんの顔が近くにあって息が耳に当たる。
あなた

っや…なんでもない…

カイSide
どうしたんだ…?

あなたの足をみると、もじもじさせている。
そういえば。
さっき媚薬を塗られたって言ってた。


キスをしてみる。
あなた

ん///

顔も赤いし、ビンゴかな…

あなたSide

カイくんのキスのせいで…
教室に着くとなにを思ったのか私を机の上に座らせた。
カイ
苦しいでしょ…?
気持ちよくしてあげる。
そういうと服を脱がしいきなり胸を吸ってきた。
敏感になっていた私は反応してしまう。
あなた

ひゃぁ…///

すると中に指を入れてきた。

2本がバラバラに動いてとても気持ちいい。
あなた

あぁあ!

カイ
声抑えて。
教室でなんて興奮するよね
耳元で囁いてくる。
そして指はさっき不良に出されたものをかき出している
あなた

んっ///
カイくんっ//

カイ
あなたにあいつらとの子供できたらやだから
そういって胸にキスマをつけた。
カイくんは私の脚を開いて
カイ
挿れるよ
ズププッッ

ちょっと強引だけど優しく挿れてきた。
すぐ腰を動かしてくる。
媚薬の効果で激しくても気持ちがいい。
あなた

んぅ///
あぁ///

ただ喘ぐしかない。
カイくんの腰のスピードは速くなっていって深く刺さるようになった。
カイ
んっ…
カイくんも私のいい所が分かったみたいでさっきからそこを攻めてくる。
カイ
あなたのいいとこ、ここだよね…?
そういってそこだけカイくんの硬いもので押し上げられ続けた。
あなた

ああぁん…!

我慢できずにイってしまう。
カイ
ぅ…
と同時にカイくんもイって、
暖かいものが入ってきた。
あなた

カイくん好きぃ…

カイ
俺も…
服を来た後、ラブラブしながら2人で帰った。

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いろはす
いろはす
とりあえずまあてきとーに暇つぶし程度に見てもらえるとうれしいです😇 語彙力と文章力の無さはすみませんです🗿🗿
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