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第2話

2回目⚠️
れん
もう1回。
そんなこと言っても私のとこはまだひくついている。
れん
ごめ、我慢できない
れんはまた動いてきた。
さっきいったばかりだから
私は敏感になっている。
あなた

んー///

れん
あなたのなか…
やわらかい。
れん
あなた…
いきやすいとこあるね。
あなた

そんなこといわないで///

れん
ひとつはここ
そういって私の奥の方にあるとこをれんの物で押した。
あなた

あぁ!!

それだけなのにわたしはいってしまった。
れん
あなたのその顔かわい。

あとね、もうひとつはここ。
さっきよりもすこし手前のとこを
れんは強めについた。
あなた

んんんん!!

またいってしまう。
もう何回もいって、意識がふわふわする。
れん
ほんとかわいい。
れん
突くよ
そういってれんは突いてきた。
私は奥を突かれまくってもう壊れそうだ。
あなた

もういきそ…

れん
だめ、まだ。
そうして、れんは急に抜いた。
あなた

え、なんで??

れん
もうすこしその顔みたい
そうすると、れんは私の中に指を入れてきた。
あなた

うぁ…///

入って来たと思うと同時に私はもっとしてほしくなった。もうれんにぐちゃぐちゃにしてほしい。
あなた

おねがい、もっと///

そう言うと、れんはすこしびっくりしたようにしてからニッと笑って、
れん
わかった。
もう容赦しない。
と言って、指をさらに入れてきた。
胸を同時に吸われる。
あなた

ふぅ///
んん/

あなた

いれてぇ…

ズンっっっ
れん
あなた、さっきより締まってる…
そういうと、れんは体勢をかえて後ろから突いてきた。
あなた

あぁ

あなた

んぅっっ///

さっきよりもっと気持ちいい。
れんと私のがつながって、ひとつになって、いやらしい音を立てる。
でもそれを止めたいとは思わなかった。
れん
やば…
気持ちよすぎ
ドプッとれんのが中にきた。
もう子どもできてもいいかもしれない。
熱いのは変わらなかったけど、
量が増えてる。
あなた

ああぁあぁ!!

私も一緒にいった。
こんなに気持ちいいのなら、
毎日だってできる。
そうおもった。