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第4話

嫉妬からの→⚠️
あなた

ねぇ

れん
んん?
あなた

今日家来て

れん
え、あ、うん?
あなた

いますぐだよ

れん
うん(なんでキレてんだ?)
私の部屋にれんが上がった瞬間、
私はれんを押し倒した。
れん
?!?!
あなた

ねぇ、れんはもう私のこと好きじゃない??

れん
え?なにいってんの好きだよ
あなた

すきならいますぐして

言うと同時に私はれんのズボンのチャックを下ろした。
れん
ちょっ、やめっ
あなた

やめないから

れん
どうしたんだよ、ちょっとおちつけって
その言葉を無視して私も服を脱いだ。
れんの物を上下に擦ってみる。
れん
ぅあっ
だんだん硬くなっていく。
あなた

(いれたい…)

私はれんをまたぐようにして、
私の中にれんのものを入れた。
あなた

んあっっ

深い挿入感。
それを頑張って耐えて、私は動いてみる。
れん
んっ
れん
う…
もうだめだ気持ちいい、
と思った瞬間私は、いった。
あなた

あああぁ!////

すると、れんが逆に私を押し倒して、
かぶさってくる。
れん
なんでかわかんないけど、
やる気あんなら、やらせてもらう
そういうと激しく突いてきた。
あなた

うぅっ
れ…ん…

パンパンッパンパンッ
あなた

だいすきぃ…

れん
おれも。
私はれんのことがよくわからない。