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第5話

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れんがよくわからない…
そんなことをおもっていた。
れん
あなた、なんか今日いつもと違う。
それはそうだろう。
あなた

んんぅっっ
もっとしてぇえ///

れん
りょーかい
れんは前後で私を突くだけでなく、たまにくるっと回してきた。
あなた

やぁぁ//

それがとても気持ちいい。
ゴムもつけてない。
でもれんが私のものってわかったらいい気がしてきた。
れん
うっ…
ドプッとれんのがはいってきた。
あなた

ひゃぁぁ///

快感に耐えようとしたけど無理だった。
れんの太くて熱いものは壁を擦っている。
あなた

はぁ…はぁ…

でももっとれんが欲しくてたまらない。
いつの間にこんなふうになっちゃったんだろう。
自分で自分が怖くなった。