無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

はじめての✕✕✕⚠️
れんのが入ってくる。
あなた

うぅ…

そういえば、私ってれんにしてもらってばっかだな…
そう思って、れんにして上げたい気持ちの方が大きくなった。
れん
え?あなたどーしたの?
私はれんのものを1回抜いて、咥える。
れん
う…ぁ
れんも気持ち良さそうな顔をしている。
私は口で咥えながら、手を使って根本を上下に擦る。
れん
あなたやめて…ぅ…
口の中でどんどん大きく、太く、硬くなっていく。
れん
あぁ!
れんはいった。
そんないつもしない顔を見てると私もムラムラしてくる。
あなた

(なんで…こんな私エッチじゃないのに…。)

自分を抑えたくても、私はれんのものを私の中にいれた。
れん
え、あなた、
なにか言おうとしてるけど気にしない。
騎乗位なんて私がやると思ってなかった。
けど…
あなた

(すっごい気持ちいい…)

ちょっと動く度に中の壁に当たる。
あなた

んっ…

でも私はもっと快楽を得たくて、さらに動く。
れん
うぅ//
れんも気持ち良さそうだから私も嬉しくなってくる。
あなた

れんが私にしてくれてる時もこういう感じなの…?

れん
え…?なにが…
あなた

私今ね、れんにしてもっとれんのこと気持ちよくさせたい。

あなた

だから…もっと動く!

そういって、前後左右に動いた。
奥にさらに入る。
私も壊れそうだけど、それ以上にれんを気持ちよくしたいから。
れん
あぁ…!
れんはブルッと震えてイった。
あなた

(あ、今…中にドプッって…)

その勢いが刺激して、私もイった。
あなた

はぁ…はぁ…

私はれんと繋がったまま、気を失ってしまった。
~
れん
ん…
俺は頭を振って起きた。
れん
(まだあなたと繋がってる…)
下半身の違和感。
あなたは眠っている。そんなかわいい顔みたら、湧き上がる欲望を抑えられない。
チュプッッ
れん
ふっ…ふっ…
腰を振るスピードは速くなる。
ほんとにあなたのなかは気持ちいい。
ほら、もういきそう。
れん
うっ…
すこし、あなたに罪悪感がある。
ゴムもしてないし。
れん
(気持ちよかったし、いっか。)
おれも寝ることにした。