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第13話

3人①⚠️
れんの家に着いた。
れん
ん。入って。親いないよ。
あなた

おじゃましまーす…

カイ
おじゃま、します。
れんの家はいっぱい来たことあるけど、緊張のせいかいつもと違う部屋に見える。
れん
んじゃ、遠慮なく。
れんはそう言うと私の服を脱がし始めた。
あなた

え、ちょっっ//

慣れた手で上を全部脱がすとあなたの胸を揉む。
あなた

っ、んっ// やっ//

それでもれんの力にはかなわず、ベッドに押し倒されて下も脱がされてしまう。
するとカイくんが耳元で
カイ
優しくするから、いい??
と申し訳なさそうな顔で聞いてきた。
私はコクっと頷く。
するとカイくんはキスしてきた。
あなた

んぅっ// ふっ///

今までえっち中にキスされたことって少ないかも…自分からせがんでただけだし…
すごい嬉しい…
そんなあなたの気持ちを知ってか知らずか激しく舌も入れてきた。
れん
ごめん、我慢できない。
とうとう全部脱がされてしまって私はれんとカイくんの2人に押し倒されているような状態になった。
れんが下に手を入れてくる。
あなた

んー////あっっあっ//

するとカイくんがあなたの上半身を起こさせちょっと強引に自分のものを押し込んだ。
あなた

あっーー!っ///

カイ
きっつっ…
顔をしかめてそう言う。
れんはすごく不満そうだったが
なにを思ったか、急に部屋から出ていった。
れんが部屋を出ていって数分間
あなた達は向かい合うようにしてヤッていた。
カイ
ご、ごめんっ
あなたに嫌な思いさせたくないけどっ
止まらないっ//
そう言っている間にどんどん動きは激しくなる。
あなた

んぁっ/// あっ//
カ、カイくん激しっっ///

カイ
ごめん、痛い??
あなた

んーん、大丈夫///

その後突かれ続け、私はイった。