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第14話

3人②⚠️
ガチャッ

ドアが開いてれんが入ってきた。

また繋がっているあなた達を見てすこしムッとしたようだけど、ドSな笑みを浮かべながら2人に近づいてきた。
右手になにか持っている。
あなた

れん、なにそれ??

れん
ローション♡
あなた

れん
とりま、お前ら離れろよ
カイ
あ、ごめ
そう言ってカイくんが自分のものを抜いた。
あなた

んっぅ//

れん
今度はおれの相手してもらうから。
今まで我慢してたんだから、いいでしょ??
あなた

うん

れん
んじゃ
そう言うといきなり入れてきた。

気持ちいいところを知ってるからそこだけ的確に突いてくる。
あなた

っぁあ//

口を押さえてたらその手をれんが外した。
れん
声聞きたい
あなた

んっ ああぁ///

そう言うと私はまたイってしまった。
れん
ふぅ…
あなたの中から抜くと
カイくんに向かって話しかける。
れん
前はお前にやるよ。
だけど後ろの初めては俺がもらう。
あなた

え??

れんは自分が持っていたローションを自分のものにつけ始める。
よくわからなくて見ていたらカイくんに手を引っ張られた。
カイ
あなた、大好きだよ。
そんなこと言われて顔が火照るのがわかった。
そういってカイくんは自分のものをまた入れてくる。
私はカイくんを抱きしめる感じになった。
れん
んじゃ、おれも入れるよ
なにするのと言おうとした瞬間、もうひとつのお尻の穴につっこまれた。
あなた

い、いたい…!

ローションをかけてるとはいえ、れんは強引に入ってくる。

その間にもカイくんは上下に動かしているから、気持ちいいのか痛いのかよく分からなくなってしまった。
あなた

んんんんー!!

れんが全部入れてきて、
私のなかで2本がぎゅうぎゅうになっている。
れん
やっぱきつい…
その2本が別々に動かされたり一緒だったりとだんだん気持ちよくなってきてしまった。
あなた

ぁあ//
んぅ// うぅう///

カイ
あなた実は気持ちいいんでしょ??
カイくんが意地悪っぽく聞く。
上手く喋れなくてとりあえず頷いた。
カイ
もっとしてもいいんでしょ?
そう聞くとカイくんは今までより深く刺してきた。奥から手前まで大きく動かしてきて、たまに回してくる。
れん
おれのことも忘れてないよな??
れんはそう言うと後ろからも激しく突いてきた。
あなた

ああぁ//
もっとぉ///

前からも後ろからも入れられて私のなかで擦れて意識がぼんやりしてきた。気持ちよすぎる。
カイ
あなたイくよっ
れん
おれもっっ
同時に射精されてお腹のあたりが熱い。私もイった。れんが後ろから抱いてきた。
カイくんは一言
カイ
ありがとう。気持ちよかったよ。
と言って頭を撫でてキスをしてくれた。

そうしてみんなが醒めはじめた頃
れん
結局
カイ
どっちがいい?
と聞いてきた。
やばい決められない。
だってどっちも気持ちよかった。
どっちにしたらいいんだろう…
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
作者
こんにちは!
作者のいろはすです!!
こんな駄作を読んで頂きありがとうございます!!
さっそくですが
主人公はどちらかを選ばないといけない展開になってしまいました本当にすみません!
ですので!
コメントにて
れんがいいか
カイくんがいいかを
募集したいと思います!!

下のコメ欄でリクエストお願いします!!
長くなりすいません!!よろしくお願いします!