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第16話

おうち⚠️
あなた

おはよう!!

カイ
おはよ!あなた!
カイくんを選んだ私は登下校とかしてるんだよね!!ちなみに席はまだ隣です!
先生
ここテストでるぞー
あなた

ねね、これってどゆこと?

カイ
ん?ここは─
勉強も運動もできるカイくんはほんとにほんとにすごいなぁ…
そんなことを考えていると
カイ
ねね、今日俺の家来れる??
えぇ!急だよカイくん!
あなた

うん…

よく見るとカイくんの顔も少し赤くなっている。
~放課後~
カイ
ん。
そういってカイくんは手を繋いできた。
優しい。
2人でだべりながら歩いてたらあっという間についてしまう。
カイくんの家初めてだし緊張するなぁ…
カイ
入って~
あなた

おじゃましま〜す、

カイ
お茶とか持ってくるから待ってて。
そういって部屋に案内された。
なんか男の子っぽいっていうよりも大人っぽいな〜うんうんカイくんぽい。
黒を基調とした部屋なんだけどラックにかかってるパーカーとか、壁にかけてある帽子とかが蛍光色でなんかかっこいい。
あなた

整頓すごい…

カイ
そぉ??
やば、聞かれた!!
カイくんは麦茶を手に私の前に座った。
カイ
はいどーぞ
あなた

ありがと!

カイ
てかさ…この状況分かってるよね??
あなた

あ…うん。

そういうとカイくんはベッドの上に座る
自分の横をポンポン叩いて、
カイ
ここきて。
あなた

うん

と言われた。
私がカイくんの横に座るとカイくんはギューッとハグしてきた。
カイ
あなたすき。
そう低い声で耳元で囁くのは反則だよ…
カイ
すき…
もう1度囁いてきてカイくんが馬乗りになる。
私の服を脱がせると胸を吸ってきた。
あなた

あっ…んぅっ

同時に下も触ってくる。
カイくんの息もだんだん荒くなってる。
カイ
いれるよ??
あなた

コクッ

ズンッ
カイくんが入ってくる
あなた

ひゃぁあっっ

カイくんに唇を塞がれた。
舌が入ってくる。
あなた

んぅ~

キスしながらもカイくんのものは私のなかで動いていて。
カイ
ごめん、激しくなるかもっ
そういってカイくんは腰の動きを早めた。
手前から奥まで突いてくる。
カイ
ぅ…
それからどんどんスピードが上がっていって私の身体も規則的に動き、ベッドが軋んだ。
あなた

や…ぁ…

あなた

カイく…んっ

カイくんと繋がってる。
あなた

ああぁあぁ!!

私はイってしまった。
なかがビクビク痙攣している。
でもカイくんはイってないらしい。
カイ
もう1回やってもいい??
あなた

や…でもまだイったばっか…

カイ
あ、そっか…
そんな顔されたら負けてしまう。
あなた

いいよ…

カイくんは嬉しそうな顔をしてもう一度私のなかにいれた。
さっきよりも激しいキスをされて動きも激しくなっている。
カイ
うぅっ…
あなた

ああぁっっ

カイくんの熱いものが私のなかにはいってくる。それで私はまたイってしまった。