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第2話

正体は…。
御司佑
実は俺ちょっと動画投稿してて…。
あなた

投稿ってハロハロ動画で?

御司佑
う、うん。
正直にいってあんまり驚かなかった。

なんかすんなり納得できた。

ああ、やっぱりって…。
あなた

でも、なんでそれを私にいったの?

御司佑
いや、だから俺に曲を書いてほしくて
聞くところによると私の曲は人気らしく私の曲の歌ってみたが増えている

らしい。
あなた

うーん。

御司佑
だめ?
あなた

今ねぇ、誰からも依頼を受け付けてなくって

御司佑
そこは幼なじみからってことで
あなた

んー、いいよ。

御司佑
良いのっ?
あなた

うん。

そう言うと佑はニコニコしながら笑っていた。
どんなのが良いのかと聞くと今度他のやつらにもあってほしいと言われたが顔出しはしたくないため断った。