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第6話

夕食中に
ピーンポーン

チャイムをならすと私服姿のあなたが出てきた
あなた

いらっしゃい

御司佑
うん。今日のご飯なに?
あなた

カレーだよ?

カレーと聴いてテンションは上がった。

だってあなたの作るカレーは美味しい。

いや、他の料理も美味しい。
あなた

はい。どうぞ

御司佑
うん。ありがとう。いただきます
食べてみるとやっぱり美味しかった。

食べながら他愛もない話をし俺は自分の家に帰り布団にダイブする。