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第2話

助けてくれた。
24
2017/11/11 11:37
→屋上
女子に呼び出しくらった。しかもなんかリーダーみたいなやつ。なんか機嫌悪いみたいだし。最悪だ。めんどくせー...女子も男子も嫌いだ。

あなた

で?なに。

女1
あんたさ。調子乗ってんの?
あなた

はぁ?

急になんだよ。何にもしてないじゃん
女2
あんた高橋くんと仲良く喋りすぎなんだよ。
あなた

はぁ?私好きであいつと喋ってるんじゃないからそんなこと言われてもどうしようもないよ。それに、喋りたければ話しかければいいじゃん。そんなこともしないでなんで私に言うわけ?

女1
こっのやろう!【あなたを屋上から突き落とす】
えっ、、、やばくない?私落ちてんの?死ぬの?こんな早くに?
??
【あなたの手を取る】ふぅ。あせったー大丈夫か?
あなた

た、高橋、、、!てか大丈夫じゃない!早くあげてよ!

高橋裕也
悪い悪い。つーか驚いたよ〜怪しいから追っかけてみれば突き落とされるって、、、お前ら。次こんな事したら、、、
女1、女2
す、すいませんでした!【逃げる】
高橋裕也
、、、大丈夫か?
あなた

大丈夫だよ。【震える】

高橋裕也
【デコピン】
あなた

いた!なにすんのよ!

高橋裕也
大丈夫じゃねぇだろ。震えてんじゃねーか。
あなた

、、、ごめん。

高橋裕也
、、、バーカ。
あなた

なっ、、、バカって言うなー!

、、、こいつ、いいやつ、、、なのかな。