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第2話

俺の妹。(カラ松のみ)
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2017/10/07 17:55
カラ松
カラ松
((俺には最高なブラザー達と人のシスターが居る
ブラザー達はいつも俺の事を痛い痛いと言ってくる…何故かは知らない
でも、問題はシスターの方だ。
シスターのあなたはブラザー達よりもっと酷い
今まさにあなたと2人きりなのだが…凄い気まずい…))
あなた

なぁ、

カラ松
カラ松
あぁ、なんだ?
あなた

他の皆は…?

カラ松
カラ松
皆揃ってパチンコだ…と思うぞ
あなた

そうかい。
また大負けして帰ってくんのか……

カラ松
カラ松
いや、わかんないぞ
今日は勝利の女神が微笑んでくれるかもしれないしな!
あなた

いや、ありえんな
そんなんカラ松兄が一松と抱き合うぐらいありえんから。

カラ松
カラ松
いやいや、わかんないぞ?
一松もそのうち心を開いて
あなた

無い。

カラ松
カラ松
ア、ハイ。
あなた

ま、いいや。
ちょい寝て来るわ。

カラ松
カラ松
あ、ちょっと待て
あなた

なに?

カラ松
カラ松
背中に凄い猫の毛ついてるけど…
あなた

!?

カラ松
カラ松
どうかしたのか?
あなた

い、いや、別に!?
一松兄と仲良くなるために猫のとこに通ってるとか決して無いんだからね!?

カラ松
カラ松
通ってるのか…
あなた

違うし!!
もう寝る!

カラ松
カラ松
あ…
カラ松
カラ松
((こんな感じでいつもは冷たいが、なんだかんだブラザー達と仲良くなるために頑張っている。
いつかこの胸に飛び込んで来るのを待ってるぞシスター!))