プリ小説

第36話

Part 36

茜『なになにー?手繋いじゃって、私にリア充アピール? (ふふッ)』

光『そんなことありませんよ、お話したかったんで呼びました。…忙しかったですか? 』

茜『ううん、お家に帰るところ(ニコッ)てか、なんであなた喋んないのー?』

そういい、私の背中を軽く叩いてきた。
今は触られたくない、感じてしまう…//

あなた『んッ///…別、に?//…話すことが//…ん//…なかった//…から///』

茜『あなた顔赤くない?…喋り方も変だし、なんかあったの? 』

茜は普段一緒にいるせいか私の異変にはすぐに気づく。さすがだ。

あなた『大丈夫//…いつもと//…変わらな//…んッ//…い//…でしょ?(ニコッ)』

話すのがきつい。それに今玩具が 大 で振動してるせいか、歩くたびに擦れて気持ちい。

茜『大丈夫なら…いいけど…。』

すると振動がたぶん 小 に戻った。これならと安心した瞬間いっきに 大 まで戻される。

それを何度も繰り返す光くん。

ビクッ!!…小さい振動から一気にくる大きい振動

さすがに私の下がたえられない、溢れ出す蜜が垂れてきそうになっている…いや、

ツーーーーー。…完全に垂れてきている。

茜にこんなとこ見られたくない!!…考えてはいけない!!…と分かっていても…。

茜にもしバレたら、そしたらどうなってしまうのか。たくさん考えてしまう…。

後はもう茜が何を話していたか覚えてない。

茜『じゃ、私はここで。ばいばい♪』

ついに終わった。1番辛かった戦いが。
足まで垂れてきていた私の蜜…。

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りんご@サブ垢
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