プリ小説

第37話

Part 37

茜には気づかれなかったが光くんは気づいていた。私の蜜が垂れてきていたこと。

そして、今私の家の3件隣にある光くんのお家。さすがにメイドさん達はでてこなかったけど広い。

光『先輩、お疲れ様でした(ニコッ)』

と同時に止まる振動。

私はいっきに力が抜けその場に座り込んだ。

光『先輩、俺先輩の顔みてたらおさえきれなくなってて…もう限界です。』

すると光くんは私を四つん這いの姿勢にさせ下の服を全部脱がす。そして私の中で暴れていた蜜だらけの玩具をとりだし…

後ろから光くんのものをいれる。

あなた『あぁっ///おっきぃ…///…』

さっきまで小さな玩具でめちゃくちゃにされ、敏感になっているとこに大きなものが入ってきて奥まで突いてくる。

光『今日の実験結果…先輩は人に見られると興奮してしまう淫乱な人。…とても可愛いかったです///…』

あなた『あんっ//…そ、そんな///…光くんの//…せい/// 』

光『(ふふッ)でも愛液をあれほど垂らすなんて、よく最後気づかれませんでしたね』

あなた『…も、もぉ/// うるさい///…』


その後私達は絶頂に達し 光くんとのデートの計画も全てが終わった。

まだ昼前だが、明日学校があるため体を休ませて欲しいと家に帰らされた。

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りんご@サブ垢
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