プリ小説

第2話

予想外の再開
教室について
席に座る。隣の人はまだ来てないのか…なんて思いながらボーとしていたら、隣に誰かが座って私はそこを見た。

あなた

え…?

??
あ?あ…さっきぶつかってきた奴!?
うわ…同じクラスなんて…最悪…
プイッとそっぽを向いた。
??
おいっ!なんだよ、その態度
あなた

別に~なんでもないです

??
ふーん…お前名前なんて言うの?
あなた

は?!普通、聞く前に自分から教えるもんじゃないんですか?!

??
え?お前、俺の事知らねぇの?
あなた

知りません!

マホト
マホト
俺、ワタナベマホト
あなた

え…?ワタナベ…?って学校1のイケメンの?!

マホト
マホト
まぁそういう噂も確かにあるな…wで?お前の名前は?
あなた

わ、私は…あなたです

マホト
マホト
ふーん。まぁ興味ないけど
興味ないなら聞くな!!と心の中で叫んだ。
机に肘をつけてだるそうにマホト君は前を見てる。
なんか…こう見ると…確かに…かっこいい…//
マホト
マホト
ん?何?もしかして惚れた?ww
私がマホト君をジッと見つめてたら
マホト君が急にこっちを向いた。
あなた

ち、違います!!勘違いしないでください!

マホト
マホト
あっそ
女子達
キャー嘘!!マホト君と同じクラスだ!!!
女子達…すごい騒いでるな…
女子達
マホト君!!おはよう!!!
マホト
マホト
おはよ(ニコ)
うわぁ…今の笑顔…すごい綺麗だったな
女子達
キャー!!!!
そんなこんなでやっと放課後
あなた

やーっと帰れる~

マホト
マホト
なぁあなた。お前この後暇だろ?
あなた

え?この後…?暇ではないでs

マホト
マホト
暇だよな?
あ…マホト君のこの顔…暇って言わなきゃ行けないやつだ…
あなた

ひ…暇です…

マホト
マホト
じゃ!ちょっと付き合え

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ワタナベマホト へきトラハウス カワグチジン はじめしゃちょー アバンティーズ Fischer's 水溜まりボンド など色々なYouTuberがすきです>_<