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第9話

♯3.一時の癒し
207
2017/10/09 16:57
旅行から帰ってから、お互いに逢えない日が続く。
一十木音也
一十木音也
結城‼久し振りだね。ニコッ
結城歌音
音也君。お疲れ様です。ニコッ
一十木音也
一十木音也
トキヤは?
結城歌音
OFFから戻ってから、仕事が立て続けに入って……😥
一十木音也
一十木音也
そっか~大丈夫だよ。きっと、君に逢いに走って帰ってくるって。ニコッ
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
ハァ…ハァ……歌音‼
一十木音也
一十木音也
ほらね。ニコッ
結城歌音
トキヤさん。お仕事、お疲れ…
ギュッと抱き締めるトキヤ。
結城歌音
トキヤさん‼///音也君が見てます‼///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
すみません。久し振りに君の顔を見たら、つい。ニコッ
一十木音也
一十木音也
俺に気付いているんでしょう?
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
ああ。音也、居たのですか?
一十木音也
一十木音也
ちょっ…酷っ‼
結城歌音
(クスッ)
一十木音也
一十木音也
えっ。結城まで‼もう…😥
結城歌音
すみません。こういうのが、何だか久し振りだから。ニコッ
暫くして、音也と別れてから、歌音の家へと帰り着く。
結城歌音
お腹、空きましたよね。何か食べたい物はありますか?
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
君が良いですね。ニコッ
結城歌音
私は、食べれませんよ。(天然)
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
やれやれ。君は、触れなければ伝わらないのですか?
お姫様抱っこをするトキヤは、そのまま2階に上がっていく。
結城歌音
あっ……/////
ペロリと、濡れた蜜を舌で掬い上げなから舐めていくトキヤ。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
歌音。後ろを向いて下さい。
四つん這いになる、歌音の下腹部の中に太いものを射し挿れる。
結城歌音
やぁああ…/////はぁっ…あっ‼/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
君は、こっちの体勢も好きなんですね。
結城歌音
違っ…あっ、あっ…/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
何が、違うのですか?
結城歌音
トキヤさん、だから…好きなんです/////
正常位に戻すと、ゆっくりと射し挿れて動かす。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
私も。君だから、好きになったんですよ。ん…///
結城歌音
んっ…/////
舌を絡め合わせるキスを交わす。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
歌音…///もう…イッて良いですよ。ニコッ
結城歌音
あっ…あっ…/////トキヤさん‼
(Chu…💕) 
額にキスをすると、トキヤは歌音の隣に移動する。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
お疲れです。ニコッ
優しく、歌音の頭を撫でた後、眠りに就いたトキヤ。