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第12話

♯5.満月と星空下で その2
210
2017/10/11 08:33
静寂な空気間の中に、歌音の声だけが響いていた。
結城歌音
あっ…///もう…ダメです…/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
まだ、指でしか君をイカせていませんが?
トキヤの指には、白いモノが絡み付いていた。
結城歌音
あっ…///そ、外ではダメって言ったのに……/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
ああ。そう言えば、そうでしたね。でも、私も流石に家までは持ちそうにありません。
結城歌音
…そんな……///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
(クスッ)
諦めて下さい。ニコッ
(グイッ)
トキヤは、湿らせた中に、太いモノを射し挿れて動かしていく。
結城歌音
ぁあ…‼/////
(ビクッ……‼)
歌音は、腰を浮かす。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
本当に、身体は正直ですね。こんなにも、感じている音が響いている。もっと…私に魅せて下さい。
結城歌音
ぁあ…あっ…///トキヤさん‼
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
歌音…君の声は、甘美ですね。さあ…好きなだけイッて下さい…ニコッ
星空の下…トキヤは、歌音が暫く立てないくらいに抱いた。