無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

第17話

♯6.積極的に その5
237
2017/10/14 14:10
奉仕する時間は、あっという間にトキヤへと渡った。
結城歌音
あっ、は、ぅん……/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
レンには、感謝しなければなりませんね。
牙を取り外し、歌音の首筋に赤く印を付けるトキヤ。
結城歌音
んっ…///
歌音の衣装を脱がすと、両腕を上に掴み上げるトキヤは、胸に手をかける。
結城歌音
あっ…/////
更に、指先で弾く。
結城歌音
やっ…/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
何をしても、君の身体は反応を示すので、余計に苛めたくなります。
例えば…ココとか?
するりと指先を、下腹部に滑らせて挿入させる。
結城歌音
ああ…‼/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
指だけで君は直ぐにイキますよね。
結城歌音
やぁっ……///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
激しいのが、お好みなのでしょう?
結城歌音
トキヤさんのを…下さい‼///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
良いでしょう。たくさん、君に差し上げます。
それから、二人だけのコスプレを交えた行為は、満月が太陽に変わるまで続いたのだった。