プリ小説

第4話

密告書:4枚目
おやおや?密告された少年Aが校長室に着いたようですよ?

少年A
校長先生、いったい誰が密告したんですか?
こんなふざけたこと
校長先生
名前は言えませんねぇ
ですがこれは事実ですよ?
先ほど確認しました
そう、密告書を静かに机の上に置いた…

それをみた少年Aは絶句

-密告書-
罪人:少年A
罪:動物✖し
日付:??年?月?日
詳細
?月?日少年Aが複数人の友達と近所の猫をいじめたのち✖した

最後にこう書かれてあった…

少年A:退学

その文字をみた少年Aは狂ったように笑いだした

最後に
少年A
密告者、覚えてろよ
いつか復讐してやる
と、いい残し校長室から去った

最初の犯罪者の密告が完了しました

---次はだれかな---

校長室に入っていった一人の少女はこう告げた
??
1人居なくなりましたねぇ…

密告者は少女Dだそうですね

褒美を与えなくていいのですか?
校長先生
いいよ

時期にあの子も堕ちるのだから…
校長室に2人の笑い声が響き渡った…

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