プリ小説

第9話

密告書:9枚目
なぜ少年Aがいるのだろう…

そして5人目と呟いていたのだろう…

その理由を知るものはいな…いやいる

少年A
ずっと俺のこと見てたんだろ?

だから密告出来たんだ…少女D
少女D
もちろんよ少年A

最初は驚いたわ、まさかあなたが犯罪者なんてね

でも調べているうちにわかったの…動物を✖してたって…

だって普段はあんなに優しいのに…
信じられない

そんな素振りを見せたあと…

少女D
これ以上罪を重ねないで
そういった…

そして少女Dはその場から立ち去った…
??
ふふっ面白いわね
そしてもう1人その場から立ち去ったのであった…

その場には血に染まった少年Aの笑い声だけが響き渡った

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