プリ小説

第8話

1時間⌚︎②
シルクロード
あなた…俺ってそんなに頼りないか?
俺はあなたに頼りっきりだ。
ずっと頼っているのはダメだと思うし何より俺はあなたの力になりたい。
マネージャーに頼り切りたくないというのはおかしいが、流石に男として頼っているのはどうかと思う。
シルクロード
あなたにとって俺は仕事先の人…だもんな
俺は…あなたが…
シルクロード
よし!編集に集中しよう!
俺は部屋をでて、リビングで編集することにした
じゃないと集中できない
あんなに可愛い顔が近くにあったら
集中できるはずない
ワタナベマホト
シールク君?
廊下に出た瞬間後から声がした
ゲッマホトだ
俺はマホトがあんまり得意ではない
シルクロード
何?
ワタナベマホト
ドア越しから全部聞こえてたんだけど(ニヤニヤ)
マジかよ…
俺変なこと言ってなかったよな?
シルクロード
…で?
ワタナベマホト
塩対応(笑)
マホトがこっちへ来る
そして耳元で
ワタナベマホト
俺もあなたのこと狙ってるから
シルクロード
!?
シルクロード
俺は…負けない
まさかのライバル出現かよ
俺はマホトよりあなたのこと
ワタナベマホト
んじゃーまたねー!
シルクロード
(頷く)
そういいながら自分の部屋に入るマホト…









編集…頑張るか
















次回からは普通にあなた視点です!
では、さよならー(´˘`*)

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カステラ
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