プリ小説

第22話

ご飯😋🍴
ンダホ
ご飯だー((o(。>ω<。)o))
先程までコミコミだった、ご飯屋さんはもう空いていて、私達は席につくことが出来た

シルクロード
ここ有名なの?
あなた

結構有名なんだよー!
ローストビーフ丼が美味しいらしいo(。>∀<。)o

モトキ
へぇ!
マサイ
知らなかったわ!
ペケたん
下調べですか…(笑)
あなた

楽しみだったんだもん!(●´^`●)

ダーマ
早く頼もうぜー
私達はメニュー表を見た
メニュー表のご飯はどれも美味しそうだ🍴😋
ンダホ
俺ローストビーフ丼2つ!
シルクロード
まじかよ(笑)
あなた

私も!一つだけどね(笑)

シルクロード
んー…😕💭
俺もそうするわー
マサイ
じゃ俺もだなぁ
モトキ
じゃ僕もー!
ペケたん
俺も!
ダーマ
皆それにするんだ!
俺は…😅
サラダとカツ丼で
シルクロード
流石にダーマ(笑)
流されない(笑)
あなた

じゃー頼もっか!

ピンポーン
定員さんはチャイムに気づき、こちらへ向かって、
「ご注文どうぞ」
と言った
あなた

じゃあ、ローストビーフ丼8つと、サラダとカツ丼一つずつで!

「かしこまりました!」
~しばらくして~
ンダホ
キタ━(゚∀゚)━!
私達の頼んだ商品が来た
ンダホはずっとまだかなぁー、と言っていたから大分お腹が減っているのだろう
早くいただきますしてあげないとー(笑)
シルクロード
大量(笑)
あなた

じゃあいただきますしよっか!(笑)

全員
いただきまーす!
いただきますをした瞬間ンダホはご飯にガッツく
犬みたいだ(笑)´•ﻌ•`🐾
他のメンバは落ち着いてそれでもいつもより早く箸を進めている
アスレチックの後はお腹が沢山すくからだろうなぁー
私もさっきからお腹が鳴り止まない(笑)
よし!食べよう!
あなた

ŧ‹"ŧ‹"(o'ч'o)ŧ‹"ŧ‹"

あなた

っ!おいしーい!

シルクロード
うまいな(笑)
モトキ
思った以上でびっくりしたわ(笑)
マサイ
(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"
うまいぃぃ!
ペケたん
ここのお店ハマるかも!
そりゃあ行列出来るわ!
ダーマ
…1人でカツ丼を食べている俺が通りますよっと
ンダホ
いる?(アーンする)
ダーマ
あざす!(アーン)
うまぁ!これにすりゃあ良かったかも!
ンダホ二つあるんだから一つ頂戴!(笑)
ンダホ
やーだよ!
皆食べるスピードが早い(笑)
それほど美味しいってことだ
普段食べるのに時間がかかる私でも、もう半分近く食べ終わっている






´艸`)オイシ





















あー美味しかった!
もう食べ終わっちゃったー(笑)

ってかもうンダホ食べ終わってる!?
あなた

ンダホ早っ!

シルクロード
ホントだ!(笑)
っていうか皆もう食べ終わってるし(笑)
気づかなかったー(笑)
あなた

ってか最後まで食べてたのうちかー
待たせてごめんね?

ンダホ
大丈夫だよー
シルクロード
…あなた?こっちむいて?
あなた

ん?

シルクロード
ご飯粒付いてるー!(笑)
(あなたの口からご飯粒をとって)
(。・н・。)パクッ
やっぱうまぃ!
あなた

ん!?あーありがとう///

シルクは無意識でそうゆうことするからなー///
ってかなんでドキドキしてんのよ!
もー!私のバカ!

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カステラ
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