プリ小説

第6話

助けよう!!
そうだ!こういう時にみやゆうさん!

LINE出てくれるかな...
大雅
大雅
ねぇ、みやゆうさん!
みやゆう
みやゆう
どうしたの?ポキくん
大雅
大雅
事情は後から話すから今から家来てくれない?
みやゆう
みやゆう
ん?ああ、わかったいいよ。
大雅
大雅
何分ぐらいでこれる?
みやゆう
みやゆう
んー、20分はかかる
大雅
大雅
そか、俺買い出し行ってるかもしんない。
大雅
大雅
開いてるから入ってて
みやゆう
みやゆう
うん、わかった
みやゆう
みやゆう
じゃあ、また後からな!
大雅
大雅
うん。
よし、これでなんとかなる...
とりあえず、あなたちゃんをベットに運んでっと、、、


うわ!あなたちゃん軽すぎだろ!
そして、肌が少し冷たい...本当に大丈夫かな...

『ピーンポーン』

あ、みやゆうさんだ!
助かった...

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レオル
レオル
レオルです よろしくお願いしますᕦ(ò_óˇ)ᕤ 名前が長いので変えました! ウオタミ&ポキナーです