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第13話

私の名前
案内人
貴方方の母親です
育人
え?
花香
母さんが?
そうです。と、案内人は返事をする
花香
海に連絡しないと!
愛香
愛ちゃんに連絡しないと!



再び 海人&てるてるside
海人
さっき、連絡貰ったけど・・・(^_^;)
てるてるちゃん。少しばかり(?)
危険だが、大丈夫だよね?
てるてる
ハイ
海人
じゃあ、今回の黒幕を尋ねようか。



再び 愛香&カルテside
愛香
カルテちゃん!
今から、お母さんに会いに行くよ!
カルテ
御母様の居場所は・・・
愛香
家に居るはずだよ
愛香
だって、お母さん・・・(´;ω;`)
カルテ
すみませんマスター。
もうこれ以上ー
愛香
 大丈夫だもん!( 。゚Д゚。)
ポロポロ涙をこぼし大丈夫では無さそうに
言った。
再び  花香&育人side
玄関のチャイムを鳴らす。
「玄関のドア、開いてるから入ってきて」
と、インターホォンから母の声で返事がくる。
花香
行くよ。
育人
うん。


花香
母さん。
育人
入るよ。
リビングのドアを開ける。
そこには、海人と、てるてるの姿はなかった。
愛香
お帰りー!
カルテ
お帰りなさいませ
花香様。育人様。
~5分~
海人&てるてるが、駆けつけた。
きゆ(*´∀`)
ここから先、てるてるsideです!
小雪
四つ子ちゃん、お帰りなさい(^-^)
小雪
そして、あなたさん初めまして。
四つ子の母です。
小雪
あ、そうそう。
歌卯くんは、今寝てるから、起こさないであげてね
てるてる
あの・・・あなたさんって、誰ですか?