無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第28話

先生 おはなし キカセテ
前回のお話♪

育人
ご飯お預け(*´・ω・)
それ以外には、ミラーさんの正夢?疑惑
育人
Go.Ha.N!Go.Ha.N!
カルテ
うるさいです
育人
ごーはーんーι(`ロ´)ノ
Go.Ha.N!Go.Ha.N!
ミラー
未来もお腹すいた~
育人&ミラー:「お腹すいた~!(ノ◇≦。) ビェーン!!」
5分後🌠
海人
お待たせ。連れて来たよ
男性:「やっと来ましたかへ(×_×;)へ」
愛香
疲れている?!
カルテ
ご飯コール組をなだめてまして。
それで、疲れていると
花香
大変だったわね。(;^∀^)
花香
まあ、少し質問良いかしら?
男性:「あ、私ですか?いいですよ」
愛香
まず、ここにはどうやって来た?
男性:「天使みたいなひと?いや。天使のコスプレした痛い青年?」
育人
あ、O.K.めんどくさい奴だ。
君の名前は?
男性:「名前…雨宮すぐる。年は、君達の親と対して変わらないかもね。」
海人
雨宮すぐる。年的に40は超えてるね。
(俺たちの親、まだ30代半ばなんだけど…言わないでおこう)
花香
じゃあ、ここに来る前に見たさいごの景色は?
男性:「駅…それから電車。これ以上は止めて貰えます?ちょっと、嫌な事を思い出すので。」
ミラー
どうして思い出すの?
男性:「止めろ!あの時しなかったら、今度はこっちが」
ミラー
なんかこの人、去年の担任の先生に似てる~!″先生”って、呼んでいい?
カルテ
まぁ、いいんではないですか?
花香
まぁ、詳しい説明はまた明日するわ。
夕ごはんにしましょ🎵
愛香
ほら、先生さんも早く!
先生
!?私ですか?
ヘ(゚∀゚*)ノ*:.。..。.:*ヽ(*゚∀゚)ノ*:ヘ(゚∀゚*)ノ*:.。..。.:*ヽ(*゚∀゚)ノ*:
終われ。

さて、夏休みは8月末から9月の中頃まで。
まだまだ先のお話です