プリ小説

第2話

1:1
はあー、今日は数学ねえや、
学校来る意味ありますかー?
廊下ですら🐥先生と会えないとか、
ん?そーだ💡
会いに行けばいいのだ。
相手は教師、生徒としてわかんない問題があるとか言って、、
うしし。
さてさて職員室へ。
ハル
失礼します!
🐥先生お願いしまーす!
🐥先生
🐥先生
おーハルかー!
なーした?
ぎゃあああ!かっこいいいいいい!
はい、目の保養きたあああ
ハル
あの、わかんないとこあるので教えてくれませんかっ!
🐥先生
🐥先生
お!いいぞー!と、いいたいとこなんだが、、、
先生これから外行かなきゃ行けないんだ、
ごめんな。
え、うわあああ
そしてその時、🐥先生は☃️先生のことを見つめ、、、
や、やだよ、は、
え、やめろよっ🐥先生?
🐥先生
🐥先生
すいません!こいつの面倒見てやってくれませんか?
はーっ!
おい、☃️!ここは空気読んで断れよ
私は睨んだ、そう、本当に睨んだ。
☃️先生
☃️先生
あ、いいですよ。
ハ?
☃️先生
☃️先生
じゃあ、〇〇さん、
ここの向かいの教室で待ってて
え、個室(教室  で、2人っきりっすか、
そりゃないぜ、、、そりゃn、、、
ハル
はーい!
🐥先生が目の前にいる今、とりあえず、愛想笑いと元気な声で
その場を立ち去った。
今現在のハルの好感度

🐥先生 98%

☃️先生 -5%

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ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください