プリ小説

第3話

密室で。
ガラガラッ
ハル
きたきた、
☃️先生
☃️先生
お待たせしました。
それじゃあ始めましょうか、
ハル
はい、おねがいします。
☃️先生
☃️先生
わからないのはどこですか?
そして、地獄の時間が始まった、、、
と、思ったのだが、
☃️先生、、、、教え方上手くね?
☃️先生
☃️先生
あと他にわからないところはありますか?
ハル
あ、ないです!
ありがとうございました!
すごく、すごくわかりやすかったです!!
これは、本心だ。
とてもわかりやすかった。
☃️先生
☃️先生
あ、いえいえ。
といって先生は、笑った。
あれ、あれれ?照れてる?笑
え、なんか、可愛いとこあんじゃん。
ハル
先生も笑うんですね
☃️先生
☃️先生
え、ええ!?
ハル
え?
☃️先生
☃️先生
いつも笑ってないってことですか、、
ハル
わ、笑ってるんですか!
☃️先生
☃️先生
ま、毎日欠かさずに笑顔の練習をs、、
☃️先生
☃️先生
あ、いや、えっと、
私は思わず吹き出した
ハル
せ、せんせい笑笑
面白いんですね笑笑
ハル
もっと、怖い人なのかと思ってました笑笑
☃️先生
☃️先生
えええ、
やっぱり、先生、生徒から嫌われているんでしょうか。
ハル
誤解されてるだけですよ笑笑
私、☃️先生の印象すごい変わりましたもん!
ん?あれ、先生、なんか考えてる
ハル
ぎゃっ
先生が、こちらを向いたかと思うと、すごいへんg、、ええと、引きつった笑顔が
あったわけで、思わず悲鳴が、
☃️先生
☃️先生
どうですか?
ハル
ええと、言いづらいのですが、
すごい、怖いです笑笑
先生が途端に落ち込む。
面白い人だなあ笑笑
ハル
んー、良かったら、これから誤解を解くのを
手伝ってあげましょうか←
と、冗談でいうと
先生の目が途端に輝いた。
☃️先生
☃️先生
い、いいんですか!?
ハル
え、は、はい!!
私でよければ!
☃️先生
☃️先生
すごく嬉しいです!
で、でも、生徒に教えてもらうなんて、教師失格です、
ハル
い、いえ!今日のお礼です!
すごくわかりやすかったので
と、まあ、こんな感じで私と☃️先生の不思議な関係が始まったわけ
いま現在のハルの好感度

🐥先生 95%

☃️先生 20%

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ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください