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2017/10/14

第5話

涙、、?
さて、今日も行くか、
☃️先生来てるかなー
ガラガラッ
ハル
っっっえ!?
驚きすぎて、思わずおかしな声が出た
🐥先生
🐥先生
おーハル!
だってそこにいたのは
私の大好きな、そう大好きな、🐥先生だったから。
ハル
っ、先生なんでここにいるんですか!?
🐥先生
🐥先生
ん?ハルこそ笑
いやー、この後の会議までひまだったからだよー
🐥先生
🐥先生
あ!そーいや、最近☃️先生とよく話してるの見かけるよ
先生はニヤッと笑う。
ハル
あ、はい。
ハル
わ、私は先生に教えてもらおうと思ったのに
先生が振るから、
🐥先生
🐥先生
なんだ、あの日のことまだ根に持ってんのか
ハル
もちろんですよ
🐥先生
🐥先生
にしてはハル、最近すごく機嫌いいよな。
もしかして、、、?
先生はニヤニヤしながら手でハートマークを作り
🐥先生
🐥先生
☃️先生にこれか?
、、、、、なんだろ、
なんか、、、、、いやだ、
ハル
ち、ちがいます!
☃️先生のことなんてどうも思ってません!
🐥先生
🐥先生
なんかごめんな、
俺嫉妬してたのかも。
へっ?
🐥先生
🐥先生
だーってさ、
ちょっと前まで俺にべったりだったハルが
☃️先生に取られちゃったんだもーん
な、なにを、
言ってるんだ、、、
顔が真っ赤になってくのがわかる。
先生が私の顔を覗き込んで来て、、
🐥先生
🐥先生
ハール?
な、名前呼びはずるい。
ハル
っっ、先生、この後会議あるんじゃなかったんですか?
🐥先生
🐥先生
あ!そーだった。笑
じゃーね!ハル!
や、やっと帰ってくれると思ったら、
🐥先生
🐥先生
☃️先生だけじゃなくて、
たまには、先生に構ってね笑
じゃっ
っっっっっっ//////
さ、最後にすごい爆弾落として来た。
てゆうか、『俺』からもう『先生』になってるし
はあ、な、なんだったんだ今のは、
そして一息する間も無く、、、
☃️先生
☃️先生
こ、こんにちは。
ハル
ふぁ!?
☃️先生。こんにちは!
もう、さっきのがあるから動揺が隠せない。
そして、前回のこともあり、気まずい感じのまま、
全ての過程を終了した。
そして雑談のコーナー。
☃️先生
☃️先生
、、、、
ハル
、、、、
ハル
先生今日は遅かったですね
耐えきれず、言った、
すると先生は
怒ったような困ったような顔をして、
☃️先生
☃️先生
せ、先客が来ていたようでしたので
ハル
へ!?
えええ!?
ハル
せ、先生来ていたんですか、
入ってくれb、、
私が言い終わる前に先生が
☃️先生
☃️先生
すいません、
ハル先生に、迷惑かけてますよね、
ハル
え?
☃️先生
☃️先生
🐥先生に、誤解されるし、
なんとも思ってない僕の相手なんて。
泣きそうな顔をしている先生。
先生は、私と🐥先生が話している一部始終を見ていたのだ。
☃️先生のことだ、入れなかったのだろう
☃️先生
☃️先生
あの!もう、大丈夫です。
僕、すごい成長したと思います。
なので、、もう、大丈夫です。
全然大丈夫じゃない顔をした先生に
なんて言っていいかわからず、
ハル
せ、せんsっ
ガラガラッ
行ってしまった。
で、でも、これでいいのだ、
そう、これが、正しい。
せ、せいせいする。
これで🐥先生だけに、構うことができる
誤解もされなくて済む。
なのに、  涙がとまらないのだ
止まらないのだ。なぜだ、
今現在のハルの好感度

🐥先生 98%

☃️先生 27%