無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

420
2017/10/14

第6話

金曜日。
金曜日
今日は☃️先生の授業
ガラガラッ
☃️先生
☃️先生
こんにちは!!
今日は先生が授業します!
いい笑顔だ、
みんなは驚きを隠せない感じ。
前と同じ状況とは思えないくらい暖かい空気になった
☃️先生
☃️先生
ここはこうで、、
って、字が曲がってるな笑笑
みんなは吹き出した
いいかんじだ、
でも、、なんだろう、
みんなに本当の先生を知ってもらえて嬉しい、嬉しいはずなのに
悔、、し、、い、、?




☃️先生
☃️先生
じゃあ、ここまで!
って、時間まだあるな、、
じゃあ、先生に聞きたいことあるひと!
男子生徒
はーい!
☃️先生
☃️先生
おーなんだ?
男子生徒
先生なんでそんな変わったんすか
☃️先生
☃️先生
え、えっと、し、親切な方が先生を変えてくれたんだ。
きゃーーーーという女子の黄色い歓声が起こる
お前ら前まで先生の悪口言ってたやないかい
男子生徒
先生その人のこと好きなんすかー
と、その男子生徒は冗談で聞いた
☃️先生
☃️先生
い、いや、そうじゃ、、ない、、
た、大切な人だ!
先生は声を大きくして言った。
男子生徒
それって好きってことじゃないっすか〜笑笑
☃️先生
☃️先生
う、うるさい!
今日はここまで!
キーンコーンカーンコーン
友達
ねーねー、!☃️先生めちゃよくね??
知ってる知ってるよ。私が一番。
ハル
そ、そお?
友達
私狙おっかなあああ!
ハル
ちょ、
思わず声が出た。
友達
なになにハルも☃️先生狙い!?
ハル
っっっ、だから違うよ!
友達
ねーね!じゃあ、☃️先生に会いに行こうよおお!
え、あの日以来、全く会っていない。
む、無理、、、でも、、、
会いたい。
ハル
、、、しゃーないな



友達
あ!☃️先生〜!
☃️先生
☃️先生
、!?
先生は私を見てびっくりしてすぐ目をそらした
そこまで拒否せんでも笑
☃️先生
☃️先生
な、なんですかっっ
友達
??
先生って!彼女、いますかあっ
ハル
へっ?
先生より私が驚いた。
先生は徐々に顔が真っ赤になった、
友達
ええええー
友達が残念に声をあげた。
あんなに顔を赤くされたら誰にでもわかる。
その答えが、
☃️先生
☃️先生
な、なんですか、もう!
友達
別れたら、いつでも言ってくださいね
と言い残し、帰って言った、
私も行くか、
☃️先生
☃️先生
あのっ、
キーンコーンカーンコーン
これまた都合よく、、いや悪く、、
チャイムがなった、
ハル
すいません、もういきます。
☃️先生
☃️先生
今日放課後いつもの教室でっ!、
、、、あれは、、、私は教室へ走りながら、
なぜか、ワクワクしていた
今現在のハルの好感度

🐥先生 95%

☃️先生 38%