プリ小説

第8話

二股女の気持ち。(し、してないからね
🐥先生
🐥先生
ハ、ハル?
や、やばい、やばいやばいやばい
神様?私何かしましたか、?
ま、まあでも、☃️先生のことをばれないようn、
☃️先生
☃️先生
ハル先生!忘れも、、の、
、、、、、
偶然って、あるんだなー
あははは☺️、、、、、
ハル
ああ、☃️先生ありがとうございます。
そして🐥先生、お仕事お疲れ様です。
じゃあ、もう遅いのでハルは帰ります。
🐥先生
🐥先生
ハール?
☃️先生
☃️先生
ハール先生?
なんだろ、あの、よくドラマである二股かけてて、一気にバレるっていう
女の気持ちがよくわかる。いや、してないけどね、うん。
ハル
す、すいません!
全部話した。
話さずにはいられんよ。
2人の目を見たらさあ。
🐥先生
🐥先生
ええー!いいな、☃️先生!
ずるいなーいいなー
さっきから🐥先生は、ずっと、文句を言っている。
🐥先生
🐥先生
あ!、
突然、先生が言葉を発したかと思うと、、?
🐥先生
🐥先生
それってさ、俺参加しちゃだーめ?
う、上目遣いだとっっ、
く、くっそおお、
ハル
、、、い、いいでs、、
☃️先生
☃️先生
ダメです
!?
私の言葉を遮り、さっきまで黙り込んでいた
☃️先生がいきなり大声をあげた。
☃️先生
☃️先生
!?、あ、あ、えっと、
ん?本人が一番びっくりしているっぽいぞ笑
どうゆうこっちゃ笑笑
☃️先生
☃️先生
あ、あの、🐥先生は、もう十分生徒に人気じゃないですか、
🐥先生
🐥先生
ええー!
ハル
まあ、確かに、
☃️先生
☃️先生
なーのーで!
必要ありません!
🐥先生が、本当に落ち込んでいる。
誰の目から見ても、あれは、いじけている。
あ!そうだ、いひひ。
ハルちゃんいいこと思いついちゃったあー!
ハル
じゃあ、人気者の🐥先生に、☃️先生の講師になって貰えばいいんじゃないですか?
☃️先生
☃️先生
はい?
🐥先生
🐥先生
ん?
困ってる困ってる笑笑
ハル
もしー嫌なら、もうハル先生の講習会は、なしでーす!
☃️先生
☃️先生
え、ええええええええ、
☃️先生と🐥先生が、向き合う。
🐥先生
🐥先生
、、、まあ、しゃーないか。
☃️先生
☃️先生
は、、、、、、、、
、、、、、わ、わかりましたよ、
こうして、新しい講師を迎え、
ハル先生講座が始まることになったのです。
睨み合う2人を見ながら、
楽しくなりそうだなと思ったのは秘密♡
今現在のハルの好感度

🐥先生 97%

☃️先生 53%

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください