プリ小説

第9話

日常。
ハル
こんにちはー!
今日も、いつものように
あの教室にはいる、
あの二股(仮 事件から
三人で講習会と題して、くっちゃべる日々が続いていたわけで、
☃️先生
☃️先生
あ!ハル先生〜!
🐥先生
🐥先生
おーまってたぞー
てか、この2人っていっつも来てくれるけど、一応、教師ってわけで、
仕事とか大丈夫なのかな笑笑
まあ、いっか笑笑
そして、そんなフリートークもあっという間に終わり、
2人が突然言い出した、
☃️先生
☃️先生
そーいえば、僕、来週研修で、学校来れないんですよ〜
🐥先生
🐥先生
ざまあああ!
☃️先生
☃️先生
そういうあなたも、再来週研修ですよ
🐥先生
🐥先生
う、嘘だああああああ
こんな2人のミニコント(仮 を見るのも大好きだ。
ハル
どれくらいいないんですか?
☃️先生
☃️先生
えーと、確か、1週間かな?
🐥先生
🐥先生
おー、お、おお!?
そ、そんなに、、、
ハル
寂しいですね。
2人とも
2人とも
どっちがいないとき?
2人息ぴったりだなあ
って、そうじゃなくて、いつになく真剣な2人。
誤魔化すこともできない、、、
ハル
え、えっと、どっちもに決まってるじゃないですか
2人とも
2人とも
ふぅーん
なんだいなんだい
と、いうわけで、来週からは、、、、
🐥先生、、🐥先生2人っきりだあっ!
き、緊張しちゃうな、、、
今現在のハルの好感度

🐥先生 95%

☃️先生 60%

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください