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第10話

温もり
さあ、というわけで、☃️先生は、研修で、旅立ってしまったわけで←
つか、☃️先生のための補習なんだし、🐥先生と、あの教室で会う理由はないのだが、、
うへへへ、こんなチャンス無駄にはできないのであーる!
🐥先生
🐥先生
おーハル!
ハル
しぇ、しぇんせええええええ!
やっぱ、かっこいいなあ。
🐥先生
🐥先生
今日は2人だね😘
先生って、女の扱い慣れてる系の人だよなあ
☃️先生とは大違い笑笑
☃️先生今頃頑張ってかなー
ハル
あ!そーだ!☃️先s、
あ、すいません🐥先生!ここわかんないんですけど、、
まちいた←
あれ?なんか、🐥先生悲しい顔してる?わるいことした、、か、、な?
🐥先生
🐥先生
おー!いいぞー!
でも、先生はすぐ『先生』の顔に戻って教えてくれた。
なるほどなるほど
あー、そーゆーことね、
☃️先生だったら、どーやって説明するんだろ、
あの先生説明だけはかんぺk
🐥先生
🐥先生
ハルさ、
ハル
ふへあ、?
変な声が出ましたね
🐥先生
🐥先生
今、誰のこと考えてる?
ん?
そりゃもちろん、🐥先s、、
ん?、、、、、、、(⌒-⌒; )
ハル
問題と、🐥先生です
🐥先生
🐥先生
ほーんと?
🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き🐥先生好き
よおーし!
って、何焦ってんだよ笑
そうだ、🐥先生との思い出を思い出せばいいのだ!!
そうそう、あれは入学当時、緊張でガッタガタだった私を
からかって笑顔にしてくれたっけ。
あの時の笑顔は、本当に国宝。
あ!あと、私が体調が悪い時!
友達さえ気づかなかったのに、
先生だけ、気づいて、保健室まで連れてってくれたっけ
あとは、私がテストの点数いい点数を取った時、
ハイタッチしてくれたっけ
でも、テストが悪くて私が落ち込んでる時も
「次!次!」
って、笑わせてくれたっけ
先生に怒られてしょげてる時m、、
🐥先生
🐥先生
はーる?はーる!
ハル
うへ!?
🐥先生
🐥先生
もーやっときづいた。
話しかけても上の空だから。
ハル
す、すいません!
🐥先生
🐥先生
もしかして、わかりづらい?
ハル
んなことあるわけないじゃないですか!
🐥先生
🐥先生
そおー?
☃️先生の方がうまいかもね
ハル
え?
🐥先生
🐥先生
 なーんでも?
何なんだ、
今日の先生は。
怒っているのだろうか、
そして、2人で玄関まで歩く
🐥先生
🐥先生
ハルはさ、☃️先生のことが好きなの?
ハル
は、はぁ?
ハル
そんなわけないじゃないd
ギュッ
ん?ん?ん?
お母さん、今、私、多分、🐥先生の、腕の、中に、い、る、?
お母さん、産んでくれてありがとう。
🐥先生
🐥先生
っあ、ご、ごめん、
じゃ、じゃあまた明日な
ハル
え、
先生が去って行ってしまった
さっきまでの温もりが急に消えて、
なんだか寂しかった。
今現在のハルの好感度 

🐥先生 98%

☃️先生 60%

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ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください
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