プリ小説

第12話

雪だるまのキーホルダー
🐥先生
🐥先生
うえーん、ハル〜
ハル
、、、、
☃️先生
☃️先生
、、、ってか、僕は?
🐥先生
🐥先生
お前はどーでも、
ハルと1週間会えないなんてええええ
さてさて、来週からは、🐥先生がいないわけでして、、
🐥先生はこんなんで、、
でも、最近3人で過ごしてなかったから
楽しいなあ





さてさて、今日から、🐥先生がいないわけでええええ、、、、
数学も☃️先生となります
友達
ねーね!ハル、ハル!
今日の数学は、☃️先生だよおおおお!
どうしよう、
何がだよ、、、、
あの授業以来、☃️先生先生はうちのクラスで大人気。。
うん、嬉しいはずなのだが、、
ハル
あーそっかーそーだね
友達
ハル興味なさすぎー
、、、、それでいいよ、もう、
友達
先生って、固そうなイメージだけどさ、照れるとめっちゃ可愛いよね〜
あとさあとさ、、
、、、知ってるよ。私が、あなたより、
、、、って、私なんか性格悪くなってない?(⌒-⌒; )
なんだろ、、、いやだあああああ
友達
ねえ?ハル〜?
☃️先生
☃️先生
おはよー
おおう!ナイスタイミング!



久しぶりだなー☃️先生!
いい調子。



あ!もう授業終わりかあ、
授業が終わったと同時に、
獣の目をしたおなご達が、雪だるま先生に襲いかかる。
友達
せぇんせぇー!
ここわかんないでぇす!
ちっ、
って、今、ちって、ちって、、、
舌打ちしちゃった、←
オチツケジブン



さてさて、
講習会の時間。
いつもの教室

ガラガラッ
☃️先生
☃️先生
あ!ハル先生!!
ハル先生かあ!
久しぶりだなあ〜
そしていつもの席に座って、、
・・・・・・・・・
無。。。。
ハル
、、、っ、け、研修!どーでした?
☃️先生
☃️先生
あ、ああ、本当にその名の通り、ずっと、机で問題解くだけでした笑
あ!これ、お土産です、
お世話になっているので、
と言って、先生は、可愛い雪だるまキーホルダーをくれた。
ハル
えええ!
そんなそんな、
と、言いつつもらうのが日本人。
ハル
ありがとうございます!
宝物にします!!
☃️先生
☃️先生
っ/////
ん?(//˙³˙//)
照れとる?
☃️先生
☃️先生
っあ!
そーだ、僕がいない間、🐥先生と、なんかあったりしましたー?
と、ちゃかすように聞く。
あのハグ事件を思い出す。
ハル
なあーにもなかったです
いいよ、ハル先生、嘘いい感じ。
☃️先生
☃️先生
嘘つき。
ハル
ええ?
☃️先生
☃️先生
いやー?
ハル
って、いうか、先生、うちのクラスで人気者になっちゃいましたね、
☃️先生
☃️先生
あ、ああ!おかげさまで
ハル
嬉しいけどなんかさみしいですね笑笑
☃️先生
☃️先生
えっ、、
、、、ハル先生?これは、嫉妬みたいになってない?
やばくない?
☃️先生
☃️先生
僕は、ハル先生に見てもらえれば、それでいいです。
ポンポン
、、、、、
ん?
ハル、、今、、今流行りの(?)頭ポンポン、、、
しゃれ、、しゃれ、されたあああああああ
どんどん顔が熱くなる。
それを見て☃️先生も、事の重大さに気づいたのか、先生まで頬を赤らめる
・・・・
☃️先生
☃️先生
っすいません、
ま、また明日!
沈黙を破ったのは☃️先生で、
ちょっとさみしいような、
でも明日も会えるんだって思ったら、心がワクワクしていた
今現在のハルの好感度

🐥先生 95%

☃️先生 75%

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ナマケモノ
ナマケモノ
下手くそです。 って言われるとちょっと読んで見たくなりませんか?← 長くて全部読むのかったるいなーというあなた!1話だけで良いので呼んでくれると嬉しいです! コメントくれたら、多分、いや、確実に発狂します。 絵は描けません。基本不器用です。 作品を書く度に、フリー画像を探す方に一生懸命になってます。 顎友☞ペコ(顎と頭部に恐ろしい執着をお持ちの方) 私は顎とは何も関係ありませんのでご安心下さい お友達が「ナモ」という素敵な名前をつけてくれたので お気軽にナモと呼んでやってください