無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第12話

ただいま。
タクシー「着きましたよー」

あなた「ありがとうございます!ほら、大輝、着いたよ!...よいしょ!」
大輝
大輝
んー
あなた

起きてー

とりあえず、寝室に連れていく。
あなた

おっもっ、よいしょ

大輝
大輝
ん、
ぎゅっ
あなた

ちょっと//大輝?

大輝
大輝
ん、、!!ここどこ!
あなた

大輝の家だよ、大輝大分酔ってたよ

大輝
大輝
うわ、まじかー...。大丈夫?なんか言われた?
あなた

ううん(笑)何も

大輝
大輝
ふーん、なら良かった...気持ち悪っ、水飲むわ
あなた

あ、あるよ!はい!

大輝
大輝
お、ありがとう
あなた

ん、いいよ、なんかごめんね?

大輝
大輝
ん?
あなた

せっかくの休みだったのに飲ませちゃったし、2人の時間あまり無かったし

大輝
大輝
まあねー、それはおこだけど
あなた

う、、ごめん、なさい。

大輝
大輝
ははっ!wいいよ、楽しんでくれた?
あなた

うん!行きたいとこ全部行けたし!服もありがとう✨

大輝
大輝
いいえー
大輝
大輝
あ!そうだ!
あなた

へ?何?!

すると、おもむろにカバンをあさり出した大輝。
大輝
大輝
ちょっと目つぶって
あなた

うん...。何?(笑)

大輝
大輝
いいから、早く
大輝
大輝
いいよ、目開けて
あなた

....?

大輝
大輝
胸元みてみ?
あなた

え!!これ!

胸元を見ると昼間ショッピングモールでたまたま見つけたネックレスが掛かってた。
買おうか迷ったけど、結局買わなかったんだよね
あなた

うそ....泣ありがとう大輝

大輝
大輝
どういたしまして!似合ってる
あなた

ほんと?

大輝
大輝
うん
大輝
大輝
...あなた
あなた

ん?

ちゅっ
あなた

ん、//

大輝
大輝
ふふ、可愛い
あなた

うるさっ...ん!//

ちゅっ、ちゅっ

止まらないキスの雨、徐々に深くなるキスに酔いしれる。
あなた

大輝....はぁっ、苦しいっ....//

大輝
大輝
そんなんで息荒らげてたらこの後もたないよ?
あなた

すると、私の胸にそっと触れくる。
大輝
大輝
ね、しよ?