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第1話

私は……
私は……

有名ブランドの社長を勤めている父親がいる

私はその娘

無駄に広くて大きい家に住んでいる

そのため何年も使ってない部屋が5~6部屋はある

父親と母親が大切にしているもの以外は

全てほこりがつもっている


私は正直……『執事』が欲しかった

こんなに無駄に広くて大きい家に執事が一人も
いないなんて逆に変だと思わない?


私は滅多に『あれが欲しい』だとか
『あれ買って❤️』などとお願いすることは
なかったから,父親に『執事が欲しい』と言ったら
父親も母親もビックリして腰を抜かしてた😁
そのあと理由も聞かずに『何人欲しい?』と
聞かれた。

あなた
『別に何人でもいいけど……一人じゃ足りないよね?』

父親
『そうだなぁ~1人で毎日この家を掃除するのは
大変だものなー。女の執事も力尽きてすぐ辞めそう
だしなぁ~🤔』

母親
『………!!……そうだわ!』

あなた&父親
『……?』

母親
『まずうちの家には部屋が5部屋余っているでしょ?
その部屋に執事さんは住んでもらいましょう!
じゃないと余っている部屋がもったいないものね!
通勤時間もなくなるし!起きたらすぐに業務に
つけるのよ?最高ね!……ってことで!執事は
5人にしましょ?❤️』

父親
『そうだな!ママの言う通りだ!よし,早速
執事を調達してくる!!!』

母親&あなた
『行ってらっしゃい!』









そして次の日から執事が5人来ることになった




どんな執事が来るのだろう?



楽しみ😍










T,S

いつもご覧いただきありがとうございます!✨
またAAAのメンバーのstoryを書いていきたいと
思います!最近は男子メンバーばかりで
すみません😢⤵️⤵️このお話が終わる頃には
女子メンバーのも書いていきます!

今回もどうぞよろしくお願いします❤️

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くましゃん
くましゃん
最後の投稿以降,何かしらのバグでログインすることが出来ませんでした!本当にすみませんでした!私がログイン出来ないで,いる間にも私の小説を見続けて頂いた皆様!本当にありがとうございます! ♥️AAA♥️A3!♥️ リクエストしてくだされば 出来る限り何でも書きます!!! ぜひコメントよろしくお願いします