プリ小説

第3話

イケメンすぎでしょ😍❤️
(午前)10時

(ピンポーン……ピンポーン……)



[あなた]
『……時間ピッタリ!?』

[パパ]
『はーい!今開けるよ』

[ママ]
『ウフフ😍』

(………ガチャ)


[?,?,?,?,?]

『お邪魔いたします』


[あなた]
『嘘……でしょ………』


ドアから入ってきたのは,5人のイケメンな執事だった


[?]
『あなたお嬢様。(パパの名前)様。(ママの名前)様。
これからどうぞよろしくお願いいたします。早速ですが,
私から自己紹介させていただきます。』


パパ・ママ・あなた
『よろしくお願いします………』

[浦田直也]
『私は浦田直也と申します。この5人のなかだと
1番年上なのでまとめ役……まぁ…リーダーのような
ものです。これからどうぞよろしくお願いいたします。』

[西島隆弘]
『私は西島隆弘と申します!いつでも気軽に
呼んでくださいませ。お嬢様もご遠慮なさらずに!
これからどうぞよろしくお願いいたします!』

[與真司郎]
『私は與真司郎と申します。この5人のなかだと
1番の年下です😉👍💕年下だけど力はあります!
英語もペラペラです✨よろしくお願いします✨』

[末吉秀太]
『私は末吉秀太と申します。ダンスとかスポーツなどの
運動系全般が得意です✨なんなりとお申し付け
くださいませ』

[日高光啓]
『私は日高光啓と申します。私は勉強全般が得意です。
運動もできます。困っているときはいつでも✨』


ママ・パパ・あなた
『よろしくお願いします!』

[5人の執事たち]
『こちらこそよろしくお願いいたします!』





このとき私はこれから起こることなど
まだ何も予想していなかった……

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くましゃん
くましゃん
最後の投稿以降,何かしらのバグでログインすることが出来ませんでした!本当にすみませんでした!私がログイン出来ないで,いる間にも私の小説を見続けて頂いた皆様!本当にありがとうございます! ♥️AAA♥️A3!♥️ リクエストしてくだされば 出来る限り何でも書きます!!! ぜひコメントよろしくお願いします