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第7話

Story 6
あなた】玄関で靴を脱いでいる

そこえ、シルクが

あなた)あっ、シルク先輩だ!
    声かけていいのかな、、、
あなた

あー
行っちゃった、、

〜シルクとのLINE〜
あなた

お疲れ様です!
今日、朝シルク先輩と会いましたか?

シルク
やっぱりか!
シルク
俺もそーかなーって思ったんだけど、自信なくてこえかけれんかった!
あなた)先輩も声かけようとしてくれてたなんて///
あなた

そーなんですね笑

シルク
これからは声かけるわ笑
あなた

うちも、挨拶します!

シルク
積極的にお願いします笑
あなた

はい!笑

シルク
てか、なんて呼んだらいい?
あなた

なんでも大丈夫ですけど、友達からはあなたって呼ばれてます!

シルク
じゃあ、あなたって呼ぶわ笑
あなた

はい!

あなた)あなたって呼んでもらえるとか嬉しすぎ💓
    それに、挨拶もしていいって///
    幸せ💓
シルク)あなた、か
   かわいい名前だな笑
   あなたも、シルクって呼んでくれたらいいのにな、なんてな
あなた)あっ、そーいや、シルク先輩受験が近いな、、、
    LINEとかも控えないといけないのかな、、、
    せっかくちょっと近づけたと思ったのに、、、
あなた

シルク先輩、もうすぐで受験なのでLINE控えたほうがいいですよね?

シルク
受験は11月だから10月くらいから返信遅くなるけど、それまでは気にしなくて大丈夫だよ
あなた

分かりました!

あなた)10月までか、、、
    残りあと1ヶ月。
    短いけど、今はできるんだから今のうちに仲良くなっておこう!

シルク)俺の受験のこと心配してくれるなんて優しいやつだな