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第11話

Story 10
あなた】教室の中から、下駄箱の方をのぞいている
あなた)緊張するな、、、
     はやくシルク先輩こないかな
あなた

あっ、きた!

ペケたん
はははー笑笑
だよなぁー!笑笑
シルク
だろ!笑笑
あなた)あ、今日に限ってシルク先輩友達と、、、
     他の人達にバレませんように!!
そう願ってたのに、最悪の事態が起きた
シルクが、あなたが書いた紙に気づかす靴を取り出したので、その紙が床に落ちた

その紙に、シルクの友達が気づく









そして、、、開いた
あなた)あっ!
    見ちゃだめ!!
    お願い!見ないで!!!





シルク先輩
 



お話があるのでもし時間があれば
自転車置き場で待っていてください


用事があったら明日でも大丈夫です

             あなた
ペケたん
爆笑爆笑爆笑爆笑
ペケたん
なにこれぇー!爆笑爆笑爆笑爆笑
??】シルクに紙を渡す
シルク
、、、
ペケたん
やばー爆笑爆笑爆笑爆笑











泣きそうだった

今すぐここから逃げたい

消えてなくなりたい

本気でそう思った

少ししてから、シルクがあなたの下駄箱に紙を入れた

あなた】誰もいなくなってから紙をとる











ごめん
今日は帰るわ

   シルク




あなた】涙がこぼれる
あなた

ほんとに終わったなぁ、、、