無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第30話

Story 25
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アンケートの結果、②シルクの誕生日になりました!


ご協力ありがとうございました。


それではどーぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






今日はうちの大切なシルクの誕生日。


年に1度の大切な日。


一生懸命サプライズとか考えたけど全然いい考えが思いつかない💦


午後からシルクの家に行く予定になってるけど、とりあえずプレゼント買いに行かなきゃ!


なにがいいか分からなくて、ンダホ先輩とマサイ先輩についてきてもらうことに。
あなた

って、やっばい!
遅れる💦

ンダホ
あっ!
あなたちゃん!
おっはよー☀
あなたは先輩達と待ち合わせをているところに向った。
あなた

おはようございます!

あなた

遅くなってすいません!

マサイ
全然大丈夫だよ
俺らも今きたとこだし。
てか、ほんとに俺達が選んでいいの?
あなた

はい!
お願いします!

ンダホ
そっか、
じゃあ、いこっか!
あなた

はい!

こうして3人はショッピングモールへ向った
ンダホ
ついたー♪
マサイ
うわぁ、、
いっぱいお店あんなー
あなた

ですねー笑
どーゆー系がいいと思いますか?

ンダホ
うーん、、、(。-ˇ.ˇ-。)
マサイ
あいつがよく買ってるのはキャップとかかなー
マサイ
でも、ネックレスとか、香水とかでもいいんじゃね?
あなたからならあいつ喜ぶと思うし
ンダホ
あっ!それいいね!
シルクめったに買わないけど、そのプレゼントカップルっぽい笑
あなた

香水、ネックレスか、、、
いいですね!
それにします!

ンダホ
うわぁー
でもいっぱいあんねー
あなた

ど、どれにしよう、、、

あなた

どれがいいと思いますか?

マサイ
そこからはさ、あなたが自分で決めたら?
マサイ
俺達が決めるよりあなたが決めたほうがシルクも喜ぶと思うけど
ンダホ
確かにね!
あなた

そーですよね、、、

あなた

うーん🤔
どれにしようかなぁー
迷うなぁー

あなた

あっ!
これシルクっぽい!
これにしよーっと!

マサイ
お、決まった?
ンダホ
いいじゃん、それ!







その頃シルク&モトキというと、、、
シルク
おい、あなた何やってんだよ
ンダホとマサイと
モトキ
買い物じゃね?
シルク
それは分かるよ
でもなんであいつらといるんだよ
シルク
俺が朝から会いたいって言ったら用事があるから午後からにしよって言ったんだぞ?
なんか怪しいと思ってあとつけてみたら他の男と買い物って!
モトキ
落ち着けって
他の男とっていってもンダホとマサイじゃん
なら大丈夫だろ
シルク
あなた何やってんだよ、
モトキ
ほら、そろそろ帰るよ
あなたがもうすぐ家に来るんでしょ?
シルクとモトキは家に帰っていき、あなたもンダホ、マサイと別れシルクの家に向った