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第32話

Story 27
今日はシルクの誕生日


そして、シルクの家にお泊りすることになった


2人で夕ごはんの買い出しにいくことに


もちろん夕ごはんを作るのはあなたです
あなた

シルクー、何食べたい?

シルク
うーん🤔
オムライス!
あなた

いいよー
それ、うちが1番得意なやつ!笑

シルク
まぢ!?
じゃあ、期待しとこ笑笑
〜シルクの家に帰り料理START!〜
シルク
なんか手伝うことある?
あなた

ううん
大丈夫だよー
シルクはゆっくりしてて?

シルク
えー
じゃあ、俺は自由にしてていいってこと?
あなた

うん!
好きにしてていいよっ!

シルク
じゃあ、、、
シルク
【後ろからあなたに抱きつく】
あなた

えっ!?ちょっ!
シルクー
それはだーめ///

シルク
なんでー?
俺の自由なんでしょ?
あなた

そーだけど、、

シルク
だったらいいじゃん笑
あなた

でっ、でも///
料理しにくいよー

シルク
得意料理でしょ?笑
頑張れー🎌
あなた

もー///

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あなた

でーきた!

シルク
おぉー!
うまそー!
シルク
いっただっきまーす!
シルク】食べる
あなた

どー?

シルク
美味しい!!
あなた

よかったぁー

シルク
あっ、あなた
片付けは俺がしとくからお風呂入ってきていいよ
あなた

え、でもうちがやるよー

シルク
いいの、いいの
あなたは料理してくれたし
あなた

わかった
ありがとう
じゃあ、いってくるね

シルク
おう
いってらー
〜お風呂にて〜
あなた

シルクの家のお風呂だぁー
って!
着替えがないわ!

あなた

どーしよー

〜そのころシルクは〜
シルク
あっ、あなた着替えないよな?
俺の貸そーか
シルク
あなたー
あなた

え!なにー?

シルク
俺の服ここ置いとく
あなた

あっ、ありがとー!

あなたがお風呂から上がり
あなた

シルクー
お風呂ありがとー

シルク
おうよ
服でかいか?
あなた

ちょっとねー
でも大丈夫ありがと!

あなた

この服シルクの匂いがするー
【服を匂う】

シルク
ちょっ///
やめろよ
そんなに匂うなって
シルク
【あなたをとめようとする】
あなた

やーだねー笑笑
【シルクから逃げる】

シルク
待てよ笑笑
【あなたを追いかける】
あなた

【物につまづく】

あなた

あっ!

シルク
おいっ!
     
 
          ドーン!
シルクがあなたに覆いかぶさる形で倒れた
シルク
いってぇ、、
シルク
大丈夫か?
あなた

う、うん、、
大丈夫
(なんなの!?この状況は!?)

シルク
そ、そっか、、
じゃあ、俺も風呂行ってくるわ
(いやいやいやいや 
 あれはやばいって///)
あなた

あ、うん

〜シルクがお風呂に入っているとき あなたside〜
あなた

(さっきの状況はやばよ///
 顔近すぎるし///
 でもシルクも顔赤かったよね!?
 
 ひゃー
 シルクがお風呂から上がってきたら
 どんなふうにしたらいいの??(๑>﹏<๑))

〜お風呂で シルクside〜
シルク
(あれはやばいよなー
 てか、あなた可愛すぎで困る
 泊めた俺の責任もあるけど、
 やっぱ我慢できないかも)
 



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この続きは次回!


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