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第44話

Story 38
シルクside
あなた

せっかく久しぶりに2人とも会えたんだし、2人で話したいこととかあるんじゃないの?
うちコンビニ行ってくるね

って、言ってあなたはさっき出ていった


あなたの様子は今朝からちょっとおかしい


昨日までは普通だったのに


ペケとなんかあったんだろうか


や、ペケは俺の彼女にてぇだすやつなんかじゃない


そう思うけどあなたは可愛いから好きになられてもしょうがない


けど、それはやだ
ペケたん
シルクー?
シルク
え、あ、ん?
ペケたん
なにぼーっとしてんの笑
もしかして、あなた先輩のこと考えてた?笑
シルク
んなわけねーだろ
シルク
てか、最近バスケはどんな感じだ
ペケたん
んー、まぁまぁかなー
満足した結果はまだだせてない感じ
シルク
そうか
まぁ、まだ1年だもんな
でも、高校なんてあっという間だからな
ペケたん
だよねー
シルクが言ってることおじさんみたい笑笑
シルク
うっせぇよ笑笑
ペケたん
ねぇ、あなた先輩さっきちょっとへんだったくない?
シルク
ああ
ペケもそう思ったか
ペケたん
うん
いつからあんな感じ?
シルク
今朝からかな
ペケたん
あー、そっかぁー
シルク
なんだよ
理由なんか知ってんのかよ
ペケたん
んー
なんとなくは想像つく
シルク
なんだよ


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続く…。

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