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第2話

その日の夜
私は先に家に帰った。
涼介と大貴は部活で夜にしか帰ってこない。
今日は私は親が遅く帰って来る日だった。
料理をしようとしたらインターホンが鳴った。
画面を見ると涼介と大貴がいた。
涼介
ヤッホー!
あなた今日夜1人なんだろ?
一緒にたべようぜ〜!
大貴
そうだよ!一緒に食べよう!
あ、でも夜ご飯はオムライスだからな!
あなた

分かった!
玄関開いてるから入っていいよ!

涼介
おじゃましま〜す‼
大貴
おじゃましま〜す!!
玄関のドア鍵閉めてていい?
あなた

うん!ありがとう!

大貴
オムライス〜。
あなたが作れよ!
あなた

作ってもいいんだけど、材料が無いよ。

涼介
材料ならあるよ!
これ使いな〜
オムライスを作っている。
あなた

出来たよ〜

涼介
やった!
いただきます!
大貴
うまそ〜!
いただきます!