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第34話

翌日。樹里が感染症!?
琉也
合ってないかもな・・・
樹里は、感染症と思われる、状態になっていた。
琉也
樹里・・・すまん。
琉也は、一緒に行った医師たちと、相談した。

そして、レントゲンをとった。
そして学校に電話し、別室に、樹奈を呼ぶ。
琉也
一緒に行った医師と相談したんだが・・・


一回洗浄し、心臓をもとに戻そうと思う。
樹奈
え?


上手いったって・・・春馬が・・・


もしかして・・・


樹里の体に合わなかったの?
琉也
そうだ。
樹奈
だから、感染症に?
琉也
ああ。

事故でなくなった、女の子だったが、

臓器は無事だったけど

心臓だけ、無事じゃなかったらしい。

みんな、小さくて見えなかったらしい。

数センチの穴を。


今さっき、レントゲンとって、判明した。

そっからの感染症だ。
樹奈
っ・・・
琉也
ごめん。
樹奈
琉也は悪くない・・・

悪く・・・。。
琉也
樹奈・・・
樹奈
でも、私より、樹里の方が大変なのよね。。

泣いてちゃダメね・・・

母親なんですもんね
そう言って、涙を吹いた。
琉也
でも、無理するな。

ちょっとここで待ってろ。
すぐに戻ってきた 


樹奈の好きな、ホットカフェオレミルクを持ってきて。













君との恋に恋してるだけで伝えたくてもまだ